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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年8月20日-令和2年2月17日)

    【提出】
    2020/05/15 9:24
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 8月20日から2020年 2月17日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2019年 8月19日現在
    当期
    2020年 2月17日現在
    1.期首元本額44,246,481円42,378,332円
    期中追加設定元本額1,229,812円2,464,207円
    期中一部解約元本額3,097,961円17,679,598円
    2.受益権の総数42,378,332口27,162,941口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額5,783,046円1,230,331円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2019年 2月19日
    至 2019年 8月19日
    当期
    自 2019年 8月20日
    至 2020年 2月17日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2019年 2月19日
    至 2019年 3月18日
    自 2019年 8月20日
    至 2019年 9月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益234,598円A計算期末における費用控除後の配当等収益233,760円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金1,902,864円C信託約款に定める収益調整金1,914,176円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,219,576円D信託約款に定める分配準備積立金1,424,571円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,357,038円E分配対象収益(A+B+C+D)3,572,507円
    F分配対象収益(1万口当たり)779円F分配対象収益(1万口当たり)842円
    G分配金額172,245円G分配金額169,688円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2019年 3月19日
    至 2019年 4月17日
    自 2019年 9月18日
    至 2019年10月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益218,070円A計算期末における費用控除後の配当等収益229,312円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金1,849,103円C信託約款に定める収益調整金1,925,754円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,236,160円D信託約款に定める分配準備積立金1,483,661円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,303,333円E分配対象収益(A+B+C+D)3,638,727円
    F分配対象収益(1万口当たり)791円F分配対象収益(1万口当たり)856円
    G分配金額166,856円G分配金額170,005円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2019年 4月18日
    至 2019年 5月17日
    自 2019年10月18日
    至 2019年11月18日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益198,187円A計算期末における費用控除後の配当等収益128,006円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金1,863,337円C信託約款に定める収益調整金1,274,803円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,287,347円D信託約款に定める分配準備積立金1,009,670円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,348,871円E分配対象収益(A+B+C+D)2,412,479円
    F分配対象収益(1万口当たり)799円F分配対象収益(1万口当たり)861円
    G分配金額167,602円G分配金額111,954円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2019年 5月18日
    至 2019年 6月17日
    自 2019年11月19日
    至 2019年12月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益199,309円A計算期末における費用控除後の配当等収益149,184円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金1,874,196円C信託約款に定める収益調整金1,287,496円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,317,754円D信託約款に定める分配準備積立金954,681円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,391,259円E分配対象収益(A+B+C+D)2,391,361円
    F分配対象収益(1万口当たり)806円F分配対象収益(1万口当たり)876円
    G分配金額168,161円G分配金額109,105円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2019年 6月18日
    至 2019年 7月17日
    自 2019年12月18日
    至 2020年 1月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益225,736円A計算期末における費用控除後の配当等収益132,610円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金1,889,185円C信託約款に定める収益調整金1,283,559円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,348,899円D信託約款に定める分配準備積立金973,579円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,463,820円E分配対象収益(A+B+C+D)2,389,748円
    F分配対象収益(1万口当たり)820円F分配対象収益(1万口当たり)885円
    G分配金額168,938円G分配金額107,893円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
    自 2019年 7月18日
    至 2019年 8月19日
    自 2020年 1月18日
    至 2020年 2月17日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益198,547円A計算期末における費用控除後の配当等収益134,410円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金1,906,491円C信託約款に定める収益調整金1,304,145円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,399,767円D信託約款に定める分配準備積立金994,177円
    E分配対象収益(A+B+C+D)3,504,805円E分配対象収益(A+B+C+D)2,432,732円
    F分配対象収益(1万口当たり)827円F分配対象収益(1万口当たり)895円
    G分配金額169,513円G分配金額108,651円
    H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2019年 2月19日
    至 2019年 8月19日
    当期
    自 2019年 8月20日
    至 2020年 2月17日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2019年 8月19日現在
    当期
    2020年 2月17日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2019年 8月19日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△1,526,412
    親投資信託受益証券△3
    合計△1,526,415

    当期(2020年 2月17日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券71,771
    親投資信託受益証券0
    合計71,771


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2019年 8月19日現在
    当期
    2020年 2月17日現在
    1口当たり純資産額0.8635円1口当たり純資産額0.9547円
    (1万口当たり純資産額)(8,635円)(1万口当たり純資産額)(9,547円)

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