- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年12月8日-平成27年11月25日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>主として「シュローダー新興国株式戦略ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券へ投資を行います。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①「シュローダー新興国株式戦略ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券への投資を通じて新興国の株式等(*)へ実質的に投資します。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。
(*)株式等には、投資対象国で上場または取引されている株式に加え、当該株式と同等の投資成果を得られると判断されるDR(預託証券)を含みます。
②「シュローダー新興国株式戦略ファンド(適格機関投資家専用)」の組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>主として「シュローダー新興国株式戦略ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券へ投資を行います。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①「シュローダー新興国株式戦略ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券への投資を通じて新興国の株式等(*)へ実質的に投資します。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。
(*)株式等には、投資対象国で上場または取引されている株式に加え、当該株式と同等の投資成果を得られると判断されるDR(預託証券)を含みます。
②「シュローダー新興国株式戦略ファンド(適格機関投資家専用)」の組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。