有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。
イ)受益者の解約によりファンドの純資産総額が10億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき
2022/03/04 9:01
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2021年12月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
公募証券投資信託10316,281
追加型株式投資信託10316,281
単位型株式投資信託00
私募証券投資信託1670,260
合計26386,541
2022/03/04 9:01
#3 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.914%(税抜1.74%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分
2022/03/04 9:01
#4 投資リスク(連結)
受益者のファンドの購入価額によっては、収益分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
収益分配金は、ファンドの純資産から支払われますので、収益分配金の支払後の純資産は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に収益分配金の支払を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比較して下落することになります。
<ファンドの資産規模にかかる留意点>当ファンドの資産規模によっては、分散投資が効率的にできない場合があります。その場合には、適切な資産規模の場合と比較して収益性が劣る可能性があります。
2022/03/04 9:01
#5 投資制限(連結)
<いちよしインフラ関連成長株ファンド>1)株式への実質投資割合には、制限を設けません。
2)投資信託証券(但し、マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券等を除きます。)への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。
3)一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
2022/03/04 9:01
#6 投資対象(連結)
◆投資対象とするマザーファンドの概要
<いちよしインフラ関連成長株マザーファンド>
運用の基本方針
投資方針① ボトムアップ・アプローチにより、高い技術力を持つ企業、継続的に利益成長が期待される企業等の株式を発掘し、割安度等を考慮してポートフォリオを構築します。② 中小型株への投資にあたっては、「株式会社いちよし経済研究所」のリサーチ力を活用します。③ 株式の組入比率は、原則として高位を維持します。④ 非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。⑤ 資金動向、市況動向の急激な変化が予想される時、およびその他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式の投資割合には、制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥ 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦ 外貨建資産への投資は行いません。⑧ 有価証券先物取引等、スワップ取引、金利先渡取引は、約款の範囲で行うことができます。
収益分配収益分配は行いません。
2022/03/04 9:01
#7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他の資産(負債控除後)202,1780.00
合計(純資産総額)5,299,269,326100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本5,299,067,148100.00コール・ローン等、その他の資産(負債控除後)―202,1780.00合計(純資産総額)5,299,269,326100.00
2022/03/04 9:01
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表
(単位:千円)
負債合計622,503
純資産の部
株主資本
(2)中間損益計算書
2022/03/04 9:01
#9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2015年12月 7日)38,18538,1851.05661.0566第2計算期間末(2016年12月 5日)22,22522,2250.97960.9796第3計算期間末(2017年12月 5日)12,24612,2461.26301.2630第4計算期間末(2018年12月 5日)8,1918,1911.11731.1173第5計算期間末(2019年12月 5日)6,9856,9851.23281.2328第6計算期間末(2020年12月 7日)5,5965,5961.30321.3032第7計算期間末(2021年12月 6日)5,2645,2641.36851.36852020年12月末日5,640―1.3400―2021年 1月末日5,663―1.3674―2月末日5,747―1.4096―3月末日6,005―1.4852―4月末日5,740―1.4434―5月末日5,531―1.4006―6月末日5,632―1.4322―7月末日5,544―1.4182―8月末日5,587―1.4365―9月末日5,763―1.4972―10月末日5,679―1.4701―11月末日5,250―1.3687―12月末日5,299―1.3841―
2022/03/04 9:01
#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額5,309,810,529
Ⅱ 負債総額10,541,203
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,299,269,326
Ⅳ 発行済口数3,828,706,030
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3841
e border="0">Ⅰ 資産総額5,309,810,529円Ⅱ 負債総額10,541,203円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,299,269,326円Ⅳ 発行済口数3,828,706,030口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3841円
2022/03/04 9:01
#11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
負債合計418,818615,379
純資産の部
株主資本
2022/03/04 9:01
#12 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2022/03/04 9:01
#13 運用状況(連結)
以下の運用状況は2021年12月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2022/03/04 9:01
#14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
いちよしインフラ関連成長株マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額5,346,602,331
Ⅱ 負債総額47,400,687
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,299,201,644
Ⅳ 発行済口数3,379,507,110
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5680
e border="0">Ⅰ 資産総額5,346,602,331円Ⅱ 負債総額47,400,687円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,299,201,644円Ⅳ 発行済口数3,379,507,110口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5680円
2022/03/04 9:01
#15 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2020年12月 7日現在2021年12月 6日現在
負債合計177,561,70563,200,374
純資産の部
元本等
注記表
2022/03/04 9:01
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2021年12月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2022/03/04 9:01

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