半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年9月15日-平成29年9月14日)

【提出】
2017/06/14 9:07
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
(2016年9月14日現在)
第3期中間計算期間
(2017年3月14日現在)
1.受益権総口数224,322,882口359,617,326口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損
4,430,940円――――――
3.1口当たり純資産額0.9802円1.1878円
(1万口当たり純資産額)(9,802円)(11,878円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
(2016年9月14日現在)
第3期中間計算期間
(2017年3月14日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第2期
(2016年9月14日現在)
第3期中間計算期間
(2017年3月14日現在)
期首元本額71,321,159円224,322,882円
期中追加設定元本額210,618,039円153,608,253円
期中一部解約元本額57,616,316円18,313,809円

<参考>
開示対象ファンド(ニッセイ日本好配当利回り株式ファンド<ラップ>)は、「ニッセイ国内株式配当利回り重視型 マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ国内株式配当利回り重視型 マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2016年9月14日現在)(2017年3月14日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託41,346,1567,751,779
コール・ローン152,682,899160,767,729
株式1,455,177,2002,186,434,210
未収入金-49,602,675
未収配当金1,383,4005,125,400
流動資産合計1,650,589,6552,409,681,793
資産合計1,650,589,6552,409,681,793
負債の部
流動負債
未払金-49,971,447
未払解約金149,058,283162,498
その他未払費用901529
流動負債合計149,059,18450,134,474
負債合計149,059,18450,134,474
純資産の部
元本等
元本775,087,6211,000,702,617
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)726,442,8501,358,844,702
純資産合計1,501,530,4712,359,547,319
負債純資産合計1,650,589,6552,409,681,793

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2016年9月14日現在)(2017年3月14日現在)
1.受益権総口数775,087,621口1,000,702,617口
2.1口当たり純資産額1.9372円2.3579円
(1万口当たり純資産額)(19,372円)(23,579円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2016年9月14日現在)(2017年3月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2016年9月14日現在)(2017年3月14日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額2,609,728,648円775,087,621円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額478,038,987円248,490,549円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額2,312,680,014円22,875,553円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅢ(適格機関投資家限定)274,410,815円324,529,632円
ニッセイ日本好配当利回り株式ファンド<ラップ>113,513,039円181,159,488円
ニッセイ日本好配当利回り株式ファンド(適格機関投資家専用)387,163,767円495,013,497円
775,087,621円1,000,702,617円

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