三井住友・Jリートアクティブファンドの経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2015年5月27日
- 75,658
- 2016年3月15日 +999.99%
- 1122万
- 2017年3月15日 -68.72%
- 350万
- 2018年3月15日 +326.44%
- 1496万
- 2019年3月18日 +40.92%
- 2109万
- 2020年3月17日
- -1419万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2020/06/11 9:10
第5期中間計算期間自 平成30年 9月19日至 平成31年 3月18日 第6期中間計算期間自 令和 1年 9月18日至 令和 2年 3月17日 営業利益又は営業損失(△) 21,090,342 △14,196,208 経常利益又は経常損失(△) 21,090,342 △14,196,208 中間純利益又は中間純損失(△) 21,090,342 △14,196,208 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/06/11 9:10
(単位:千円) 営業外費用合計 6,038 22,787 経常利益 7,439,383 6,024,312 特別利益 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は当中間会計期間より、「投資有価証券売却益」及び「投資有価証券償還益」を「特別利益」ではなく「営業外収益」として、「投資有価証券売却損」及び「投資有価証券償還損」を「特別損失」ではなく「営業外費用」として表示する方法に変更しております。これは、合併を契機に検討した結果、投資有価証券の売却及び償還の大勢が自社設定投信等の処分によるものであり毎期経常的に発生するものとして、当中間会計期間から取引実態に沿った表示へと変更したものであります。2020/06/11 9:10
この結果、従来の方法に比較して、「特別利益」は23,677千円減少し、「営業外収益」は同額増加しており、「特別損失」は30,023千円減少し、「営業外費用」は同額増加しております。また、「経常利益」は6,346千円減少しております。
(中間貸借対照表関係)