有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年9月16日-平成29年9月15日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の取引所に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
(イ)日本の取引所に上場(上場予定を含みます。)しているリートを主要投資対象として、東証REIT指数(配当込み)を中長期的に上回る投資成果を目指します。
(ロ)トップダウン、ボトムアップ両面からのアプローチに基づく徹底したリサーチにより魅力度の高い銘柄を絞り込み、投資を行います。
(ハ)リートの実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、国内において行われる不動産投信指数先物取引(不動産投信指数を対象とする先物取引をいいます。)ならびに外国の市場におけるこれと類似の取引を行うことができます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の取引所に上場している不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行います。
(イ)日本の取引所に上場(上場予定を含みます。)しているリートを主要投資対象として、東証REIT指数(配当込み)を中長期的に上回る投資成果を目指します。
(ロ)トップダウン、ボトムアップ両面からのアプローチに基づく徹底したリサーチにより魅力度の高い銘柄を絞り込み、投資を行います。
(ハ)リートの実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、国内において行われる不動産投信指数先物取引(不動産投信指数を対象とする先物取引をいいます。)ならびに外国の市場におけるこれと類似の取引を行うことができます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。