有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年4月21日-平成30年10月22日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として「新興国REITインデックス マザーファンド」の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)への投資を通じて、S&P新興国REIT指数(配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券を通じて不動産投資信託証券に投資し、S&P新興国REIT指数(配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ.マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
④投資対象ファンドの選定方針
S&P新興国REIT指数に採用されている銘柄に投資します。
①基本方針
当ファンドは、主として「新興国REITインデックス マザーファンド」の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)への投資を通じて、S&P新興国REIT指数(配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、マザーファンド受益証券を通じて不動産投資信託証券に投資し、S&P新興国REIT指数(配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ.マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
④投資対象ファンドの選定方針
S&P新興国REIT指数に採用されている銘柄に投資します。