有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年12月19日-平成27年6月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方針
a. 投資対象
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。)以下同じ。)を主要投資対象とします。
b. 投資態度
1. 投資信託証券への投資を通じて、主として、米国の株式によるロング・ショート(買建ておよび売建て)運用ならびに米国の債券に投資を行い、中長期的な投資収益の獲得を目指します。
2. 外貨建資産については、適時対円での為替ヘッジを行い、外国為替相場の動向に左右されにくい収益の獲得を目指します。
3. 外国為替予約取引等の運用の指図に関する権限をシティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッドに委託します。
4. 投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
5. 別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については見直されることがあります。この場合、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を除外する場合があります。
6. 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方針
a. 投資対象
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。)以下同じ。)を主要投資対象とします。
b. 投資態度
1. 投資信託証券への投資を通じて、主として、米国の株式によるロング・ショート(買建ておよび売建て)運用ならびに米国の債券に投資を行い、中長期的な投資収益の獲得を目指します。
2. 外貨建資産については、適時対円での為替ヘッジを行い、外国為替相場の動向に左右されにくい収益の獲得を目指します。
3. 外国為替予約取引等の運用の指図に関する権限をシティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッドに委託します。
4. 投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
5. 別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については見直されることがあります。この場合、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を除外する場合があります。
6. 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。