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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年10月20日-平成28年4月18日)【みなし訂正有価証券届出書】
(1)【投資方針】
「三菱UFJ 米国高格付債券ファンド<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
米国高格付債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国高格付債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国国債、連邦政府抵当金庫(ジニーメイ)の保証が付されている米国不動産担保証券、およびその他これらと同等の信用力を有すると判断される米ドル建て債券(米国政府機関債および国際機関債ならびに米国不動産担保証券をいいます。)に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション調整等のため、先物取引等を利用し債券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 米国高格付債券ファンド<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」
米国高格付債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国高格付債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国国債、連邦政府抵当金庫(ジニーメイ)の保証が付されている米国不動産担保証券、およびその他これらと同等の信用力を有すると判断される米ドル建て債券(米国政府機関債および国際機関債ならびに米国不動産担保証券をいいます。)に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション調整等のため、先物取引等を利用し債券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 米国高格付債券ファンド<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」
米国高格付債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国高格付債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国国債、連邦政府抵当金庫(ジニーメイ)の保証が付されている米国不動産担保証券、およびその他これらと同等の信用力を有すると判断される米ドル建て債券(米国政府機関債および国際機関債ならびに米国不動産担保証券をいいます。)に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション調整等のため、先物取引等を利用し債券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 米国高格付債券ファンド<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」
米国高格付債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
米国高格付債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国国債、連邦政府抵当金庫(ジニーメイ)の保証が付されている米国不動産担保証券、およびその他これらと同等の信用力を有すると判断される米ドル建て債券(米国政府機関債および国際機関債ならびに米国不動産担保証券をいいます。)に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
デュレーション調整等のため、先物取引等を利用し債券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。