- 有報資料
- 63項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年12月15日-令和3年6月14日)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主として世界(新興国を含みます。)のインフラ関連企業が発行するハイイールド債券を投資対象とする外国投資信託「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド」および主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパー等に投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)
①外国投資信託「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(ノンヘッジクラス)」および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」への投資を通じて、ハイイールド債券等に実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(ノンヘッジクラス)」の組入比率を高位に保つことを基本とします。
③資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては上記のような運用ができない場合があります。
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)
①外国投資信託「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」への投資を通じて、ハイイールド債券等に実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」の組入比率を高位に保つことを基本とします。
③資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては上記のような運用ができない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主として世界(新興国を含みます。)のインフラ関連企業が発行するハイイールド債券を投資対象とする外国投資信託「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド」および主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパー等に投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジなし)(毎月決算型)
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジなし)(年2回決算型)
①外国投資信託「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(ノンヘッジクラス)」および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」への投資を通じて、ハイイールド債券等に実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(ノンヘッジクラス)」の組入比率を高位に保つことを基本とします。
③資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては上記のような運用ができない場合があります。
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジあり)(毎月決算型)
●東京海上Roggeグローバルインフラ・ハイイールド債ファンド(為替ヘッジあり)(年2回決算型)
①外国投資信託「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」への投資を通じて、ハイイールド債券等に実質的に投資します。
②運用にあたっては、上記の投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券を含みます。以下同じ。)のうち、「東京海上グローバル・トラスト-東京海上Roggeグローバル・インフラストラクチャー・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(円ヘッジクラス)」の組入比率を高位に保つことを基本とします。
③資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては上記のような運用ができない場合があります。