有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年1月30日-平成31年1月29日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行います。
② 運用方法
イ.投資対象
ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
ロ.投資態度
a.主として、ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンド受益証券に投資します。
b.株式の実質組入比率は通常の状態で高位に維持することを基本とします。
c.株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドを通じての投資を含む投資の割合をいいます。)は原則信託財産総額の50%以下とします。
d.ファンドの設定、償還、及び解約等に伴う資金動向や、市況動向、信託財産等の状況によっては上記の運用ができない場合もあります。
(参考)ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンドの投資方針
イ.基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行います。
ロ.運用方法
a.投資対象
わが国の金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とします。
b.投資態度
1. 株式への投資にあたっては、TOPIX採用銘柄で時価総額上位200銘柄の内、当社独自のバリュエーションに基づき割高と判断された銘柄を除いた銘柄の中から投資銘柄を選定します。また、各銘柄毎のファンダメンタルズ分析および流動性等を考慮して、各銘柄の組入比率を決定します。
2. 株式の組入比率は通常の状態で高位に維持することを基本とします。
3. ポートフォリオ構築にあたっては、分散投資を基本としリスク分散を図ります。
4. 株式以外への資産への投資割合は原則として信託財産総額の50%以下とします。
5. 運用の効率化を図るため、ヘッジ目的で有価証券先物取引等を利用します。
6. 資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
① 基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行います。
② 運用方法
イ.投資対象
ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
ロ.投資態度
a.主として、ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンド受益証券に投資します。
b.株式の実質組入比率は通常の状態で高位に維持することを基本とします。
c.株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドを通じての投資を含む投資の割合をいいます。)は原則信託財産総額の50%以下とします。
d.ファンドの設定、償還、及び解約等に伴う資金動向や、市況動向、信託財産等の状況によっては上記の運用ができない場合もあります。
(参考)ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンドの投資方針
イ.基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行います。
ロ.運用方法
a.投資対象
わが国の金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とします。
b.投資態度
1. 株式への投資にあたっては、TOPIX採用銘柄で時価総額上位200銘柄の内、当社独自のバリュエーションに基づき割高と判断された銘柄を除いた銘柄の中から投資銘柄を選定します。また、各銘柄毎のファンダメンタルズ分析および流動性等を考慮して、各銘柄の組入比率を決定します。
2. 株式の組入比率は通常の状態で高位に維持することを基本とします。
3. ポートフォリオ構築にあたっては、分散投資を基本としリスク分散を図ります。
4. 株式以外への資産への投資割合は原則として信託財産総額の50%以下とします。
5. 運用の効率化を図るため、ヘッジ目的で有価証券先物取引等を利用します。
6. 資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。