- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年1月13日-平成28年2月10日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、新興国の株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主として新興国の株式に投資し、中長期的にMSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円換算ベース)を上回る投資成果を目指します。このほか、預託証書(DR)、株式の値動きに連動する有価証券、上場投資信託証券等に投資する場合があります。
・ボトムアップの視点から質の高い企業に適正な価格で投資することを目指し、新興国における「成長性と収益の持続性」と、「厳格なバリュエーション評価手法」による銘柄選択を行い、厳選された銘柄に投資します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、新興国の株式に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
・主として新興国の株式に投資し、中長期的にMSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円換算ベース)を上回る投資成果を目指します。このほか、預託証書(DR)、株式の値動きに連動する有価証券、上場投資信託証券等に投資する場合があります。
・ボトムアップの視点から質の高い企業に適正な価格で投資することを目指し、新興国における「成長性と収益の持続性」と、「厳格なバリュエーション評価手法」による銘柄選択を行い、厳選された銘柄に投資します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。