パインブリッジ・バンクローン・ファンド2015-02

有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年6月11日-平成27年12月10日)

    【提出】
    2016/03/09 9:52
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目
    有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第1期
    (平成27年6月10日現在)
    第2特定期間
    (平成27年12月10日現在)
    1.設定年月日平成27年2月26日平成27年2月26日
    設定元本額3,208,115,579円3,208,115,579円
    期首元本額3,208,115,579円3,208,115,579円
    元本残存率100.0%96.9%
    2.受益権の総数3,208,115,579口3,110,175,545口
    3.元本の欠損-貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は150,542,189円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第1期
    自 平成27年2月26日
    至 平成27年6月10日
    第2特定期間
    自 平成27年 6月11日
    至 平成27年12月10日
    分配金の計算過程
     [平成27年2月26日から
    平成27年6月10日まで
    の計算期間]
     [平成27年6月11日から
    平成27年9月10日まで
    の計算期間]
    計算期間末における純資産額の元本超過額32,998,440円が、分配可能額計算書において計算された分配可能額9,698,589円を超過しているため、純資産額の元本超過額32,998,440円を分配対象収益として、うち16,040,577円を分配金額としています。
    当ファンドの配当等収益額19,013,976円32,507,032円
    親ファンドの配当等収益額9,555円7,472円
    短期債マザーファンド9,555円7,472円
    配当等収益合計額19,023,531円32,514,504円
    経費9,324,942円8,133,807円
    差引配当等収益額9,698,589円24,380,697円
    当ファンドの当期末残存受益権口数3,208,115,579口3,204,668,436口
    当ファンドの期中平均残存受益権口数3,208,115,579口3,207,070,257口
    分配可能額9,698,589円24,362,437円
    1万口当たり分配可能額30.23円76.02円
    1万口当たりの分配額50.00円50.00円
    収益分配金金額16,040,577円16,023,342円
    [平成27年 9月11日から
     平成27年12月10日まで
    の計算期間]
    当ファンドの配当等収益額27,763,877円
    親ファンドの配当等収益額7,335円
    短期債マザーファンド7,335円
    配当等収益合計額27,771,212円
    経費7,698,624円
    差引配当等収益額-20,072,588円
    当ファンドの当期末残存受益権口数3,110,175,545口
    当ファンドの期中平均残存受益権口数3,153,518,174口
    分配可能額19,796,706円
    1万口当たり分配可能額63.65円
    1万口当たりの分配額50.00円
    収益分配金金額15,550,877円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目第1期
    自 平成27年2月26日
    至 平成27年6月10日
    第2特定期間
    自 平成27年 6月11日
    至 平成27年12月10日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
    当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
    ・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
    ・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目第1期
    (平成27年6月10日現在)
    第2特定期間
    (平成27年12月10日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券(単位:円)
    種類第1期
    (平成27年6月10日現在)
    第2特定期間
    (平成27年12月10日現在)
    当計算期間の損益
    に含まれた評価差額
    当特定期間の損益
    に含まれた評価差額
    投資信託受益証券23,308,428△125,658,425
    親投資信託受益証券978489
    合計23,309,406△125,657,936

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    項目第1期
    (平成27年6月10日現在)
    第2特定期間
    (平成27年12月10日現在)
    1口当たり純資産額1.0053円0.9516円
    (1万口当たり純資産額)(10,053円)(9,516円)

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