有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2023/07/19-2024/01/17)
(1)【投資方針】
① フランクリン・テンプルトン・豪州インカム資産マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、配当収入の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
② フランクリン・テンプルトン・豪州インカム資産マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 「為替ヘッジなし」については、外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 「為替ヘッジあり」については、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。
⑤ デリバティブ取引は、ヘッジ目的に限定して行うものとします。
⑥ 資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① フランクリン・テンプルトン・豪州インカム資産マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、配当収入の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
② フランクリン・テンプルトン・豪州インカム資産マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 「為替ヘッジなし」については、外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 「為替ヘッジあり」については、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。
⑤ デリバティブ取引は、ヘッジ目的に限定して行うものとします。
⑥ 資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。