有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2022/08/11-2023/02/10)
(1)【投資方針】
「JPXジャスト」
① 主として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) 米ドル・クラスへの投資を通じて、成長が期待される日本企業の株式へ投資を行います。組入円貨建資産については、原則として「円売り/米ドル買い」の為替取引を行います。為替取引を行うにあたっては、外国為替予約取引等を活用します。
② 株式運用部分においては、中長期的観点から「JPX日経インデックス400(配当込み)」を上回る投資成果の獲得をめざし運用を行います。
③ 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ -ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) 米ドル・クラスを高位に保つことを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「JPXプレミアム」
① 主として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) カバード・コール・クラスへの投資を通じて、成長が期待される日本企業の株式へ投資を行います。組入円貨建資産については、原則として「円売り/米ドル買い」の為替取引を行います。為替取引を行うにあたっては、外国為替予約取引等を活用します。また、日本企業の株式への投資、為替取引に加え、株価指数と通貨のカバードコール戦略を組合せることで、インカムゲインの確保をめざします。
② 株式運用部分においては、中長期的観点から「JPX日経インデックス400(配当込み)」を上回る投資成果の獲得をめざし運用を行います。
③ 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) カバード・コール・クラスを高位に保つことを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「JPXジャスト」
① 主として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) 米ドル・クラスへの投資を通じて、成長が期待される日本企業の株式へ投資を行います。組入円貨建資産については、原則として「円売り/米ドル買い」の為替取引を行います。為替取引を行うにあたっては、外国為替予約取引等を活用します。
② 株式運用部分においては、中長期的観点から「JPX日経インデックス400(配当込み)」を上回る投資成果の獲得をめざし運用を行います。
③ 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ -ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) 米ドル・クラスを高位に保つことを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「JPXプレミアム」
① 主として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) カバード・コール・クラスへの投資を通じて、成長が期待される日本企業の株式へ投資を行います。組入円貨建資産については、原則として「円売り/米ドル買い」の為替取引を行います。為替取引を行うにあたっては、外国為替予約取引等を活用します。また、日本企業の株式への投資、為替取引に加え、株価指数と通貨のカバードコール戦略を組合せることで、インカムゲインの確保をめざします。
② 株式運用部分においては、中長期的観点から「JPX日経インデックス400(配当込み)」を上回る投資成果の獲得をめざし運用を行います。
③ 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅱ-ニッセイ・ジャパン・エクイティ・アクティブ・ファンド(適格機関投資家限定) カバード・コール・クラスを高位に保つことを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。