有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年2月7日-平成30年2月5日)
(1)【投資方針】
「三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券ならびに不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます、以下同じ。)、商品(コモディティ)、およびヘッジファンド等のオルタナティブ資産に実質的な投資を行います。
運用につきましては、安定性を重視します。
三菱UFJ信託銀行株式会社の助言に基づき、投資先ファンドの投資実績全体を重視し、ファンドを選定します。
投資対象とする投資信託証券については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。また、各投資信託証券の組入比率は適宜見直しを行います。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定成長型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券ならびに不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます、以下同じ。)、商品(コモディティ)、およびヘッジファンド等のオルタナティブ資産に実質的な投資を行います。
運用につきましては、安定性と収益性のバランスを重視します。
三菱UFJ信託銀行株式会社の助言に基づき、投資先ファンドの投資実績全体を重視し、ファンドを選定します。
投資対象とする投資信託証券については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。また、各投資信託証券の組入比率は適宜見直しを行います。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券ならびに不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます、以下同じ。)、商品(コモディティ)、およびヘッジファンド等のオルタナティブ資産に実質的な投資を行います。
運用につきましては、安定性を重視します。
三菱UFJ信託銀行株式会社の助言に基づき、投資先ファンドの投資実績全体を重視し、ファンドを選定します。
投資対象とする投資信託証券については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。また、各投資信託証券の組入比率は適宜見直しを行います。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定成長型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券ならびに不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます、以下同じ。)、商品(コモディティ)、およびヘッジファンド等のオルタナティブ資産に実質的な投資を行います。
運用につきましては、安定性と収益性のバランスを重視します。
三菱UFJ信託銀行株式会社の助言に基づき、投資先ファンドの投資実績全体を重視し、ファンドを選定します。
投資対象とする投資信託証券については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。また、各投資信託証券の組入比率は適宜見直しを行います。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。