ワールド・コモディティ・オープン(ラップ向け)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年1月27日-平成30年1月26日)【みなし訂正有価証券届出書】

    【提出】
    2017/10/25 9:20
    【資料】
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    【項目】
    21項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第 2 期
    [ 平成29年1月26日現在 ]
    第 3 期中間計算期間末
    [ 平成29年7月26日現在 ]
    1期首元本額475,687,986円270,332,581円
    期中追加設定元本額395,703,071円31,980,739円
    期中一部解約元本額601,058,476円173,229,912円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    31,095,149円24,393,763円
    3受益権の総数270,332,581口129,083,408口
    41口当たり純資産額0.8850円0.8110円
    (1万口当たり純資産額)(8,850円)(8,110円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分第 2 期
    [ 平成29年1月26日現在 ]
    第 3 期中間計算期間末
    [ 平成29年7月26日現在 ]
    1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    <参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
    中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
    「コモディティマザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    [ 平成29年1月26日現在 ][ 平成29年7月26日現在 ]
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金1,252,8071,177,465
    コール・ローン3,212,4413,860,604
    投資証券298,759,562325,737,161
    流動資産合計303,224,810330,775,230
    資産合計303,224,810330,775,230
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定34
    未払金1,208,721
    未払解約金7,032
    未払利息47
    流動負債合計1,208,7597,039
    負債合計1,208,7597,039
    純資産の部
    元本等
    元本338,417,729403,773,040
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△36,401,678△73,004,849
    元本等合計302,016,051330,768,191
    純資産合計302,016,051330,768,191
    負債純資産合計303,224,810330,775,230
    (注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月27日から翌年1月26日までであります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    [ 平成29年1月26日現在 ][ 平成29年7月26日現在 ]
    1期首平成28年1月27日平成29年1月27日
    期首元本額846,851,120円338,417,729円
    期首からの追加設定元本額415,218,628円238,446,453円
    期首からの一部解約元本額923,652,019円173,091,142円
    元本の内訳*
    オルタナティブ資産セレクション(ラップ向け)196,208,543円
    ワールド・コモディティ・オープン(ラップ向け)267,410,457円127,480,260円
    三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定型)20,827,482円17,443,387円
    三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定成長型)50,179,790円62,640,850円
    (合 計)338,417,729円403,773,040円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    36,401,678円73,004,849円
    3受益権の総数338,417,729口403,773,040口
    41口当たり純資産額0.8924円0.8192円
    (1万口当たり純資産額)(8,924円)(8,192円)
    * 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分[ 平成29年1月26日現在 ][ 平成29年7月26日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。デリバティブ取引は、該当事項はありません。
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    [ 平成29年1月26日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
     買建
    アメリカドル1,210,6321,210,598△34
    合 計1,210,6321,210,598△34

    [ 平成29年7月26日現在 ]
    該当事項はありません。
    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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