半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年1月27日-平成30年1月26日)【みなし訂正有価証券届出書】
平成29年4月25日提出済みの有価証券届出書(以下「原届出書」といいます。)の記載事項の一部について、内容の更新等、投資対象マザーファンドおよび申込不可日の変更を行います。原届出書の更新後の内容を記載する場合は<更新後>とします。
有価証券報告書
第一部 ファンド情報
第1 ファンドの状況
1 ファンドの性格
(1)ファンドの目的及び基本的性格
[ファンドの目的・特色]
<更新後>
(3)ファンドの仕組み
③委託会社の概況
<更新後>・資本金
2,000百万円(平成29年7月末現在)
(略)
・大株主の状況(平成29年7月末現在)
(略)
2 投資方針
(1)投資方針
<更新後>コモディティマザーファンド受益証券およびコモディティインデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
コモディティマザーファンド受益証券およびコモディティインデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の商品(コモディティ)市況全体の値動きを対象とする有価証券等に実質的な投資を行います。
(略)
(2)投資対象
<更新後>(略)
②有価証券の指図範囲
この信託において投資の対象とする有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)は、三菱UFJ国際投信株式会社を委託会社とし、三菱UFJ信託銀行株式会社を受託会社とするコモディティマザーファンドおよびコモディティインデックスマザーファンド(「マザーファンド」または「親投資信託」といいます。)のほか、次に掲げるものとします。
(略)
<コモディティマザーファンドの概要>(略)
⑩外国為替予約取引は為替変動リスクを回避するため行うことができます。
<コモディティインデックスマザーファンドの概要>(基本方針)
この投資信託は、ブルームバーグ商品指数トータルリターン(円換算ベース)に概ね連動する投資成果をめざして運用を行います。
(運用方法)
①投資対象
商品(コモディティ)を実質的な投資対象資産とする上場投資信託証券を主要投資対象とします。
②投資態度
ブルームバーグ商品指数トータルリターン(円換算ベース)に概ね連動する投資成果をめざすため、主としてiShares Diversified Commodity Swap UCITS ETF (DE)に投資を行います。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(投資制限)
①株式への投資割合に制限を設けません。
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
④同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
⑤外貨建資産への投資割合に制限を設けません。
⑥有価証券先物取引等は価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため行うことができます。
⑦スワップ取引は効率的な運用に資するためならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため行うことができます。
⑧外国為替予約取引は為替変動リスクを回避するため行うことができます。
4 手数料等及び税金
(3)信託報酬等
<更新後>(略)
受益者が負担する実質的な信託報酬率は、次の通りとなります。
年0.8564%(税込)程度
(注)上記は、マザーファンドの投資対象とするETFにおける信託報酬率を含めた実質的な信託報酬率を算出したものです。(平成29年10月26日現在)
<コモディティマザーファンドが投資対象とするETFの信託報酬率>S&P GSCI商品指数®エネルギー&メタル・キャップド・コンポーネント35/20・THEAM・イージーUCITS・ETF(クラスA米ドル建受益証券) 年0.5%以内
<コモディティインデックスマザーファンドが投資対象とするETFの信託報酬率>iShares Diversified Commodity Swap UCITS ETF (DE) 年0.46%以内
上記の信託報酬率は、今後変更となる場合があります。上記の他、監査費用等の諸費用が別途かかります。
(5)課税上の取扱い
<更新後>(略)
※上記は平成29年7月末現在のものですので、税法が改正された場合等には、上記の内容が変更になることがあります。
(略)
第2 管理及び運営
1 申込(販売)手続等
<更新後>
(略)
2 換金(解約)手続等
<更新後>
(略)
第二部 委託会社等の情報
第2 その他の関係法人の概況
1 名称、資本金の額及び事業の内容
(1)受託会社
<更新後>(略)
②資本金の額:324,279百万円(平成29年3月末現在)
(略)
(2)販売会社
<更新後>
3 資本関係
<更新後>委託会社と関係法人の主な資本関係は次の通りです。(平成29年7月末現在)
(略)
有価証券報告書
第一部 ファンド情報
第1 ファンドの状況
1 ファンドの性格
(1)ファンドの目的及び基本的性格
[ファンドの目的・特色]
<更新後>
| 市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 |
(3)ファンドの仕組み
③委託会社の概況
<更新後>・資本金
2,000百万円(平成29年7月末現在)
(略)
・大株主の状況(平成29年7月末現在)
(略)
2 投資方針
(1)投資方針
<更新後>コモディティマザーファンド受益証券およびコモディティインデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
コモディティマザーファンド受益証券およびコモディティインデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界の商品(コモディティ)市況全体の値動きを対象とする有価証券等に実質的な投資を行います。
(略)
(2)投資対象
<更新後>(略)
②有価証券の指図範囲
この信託において投資の対象とする有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)は、三菱UFJ国際投信株式会社を委託会社とし、三菱UFJ信託銀行株式会社を受託会社とするコモディティマザーファンドおよびコモディティインデックスマザーファンド(「マザーファンド」または「親投資信託」といいます。)のほか、次に掲げるものとします。
(略)
<コモディティマザーファンドの概要>(略)
⑩外国為替予約取引は為替変動リスクを回避するため行うことができます。
<コモディティインデックスマザーファンドの概要>(基本方針)
この投資信託は、ブルームバーグ商品指数トータルリターン(円換算ベース)に概ね連動する投資成果をめざして運用を行います。
(運用方法)
①投資対象
商品(コモディティ)を実質的な投資対象資産とする上場投資信託証券を主要投資対象とします。
②投資態度
ブルームバーグ商品指数トータルリターン(円換算ベース)に概ね連動する投資成果をめざすため、主としてiShares Diversified Commodity Swap UCITS ETF (DE)に投資を行います。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(投資制限)
①株式への投資割合に制限を設けません。
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
④同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
⑤外貨建資産への投資割合に制限を設けません。
⑥有価証券先物取引等は価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため行うことができます。
⑦スワップ取引は効率的な運用に資するためならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため行うことができます。
⑧外国為替予約取引は為替変動リスクを回避するため行うことができます。
4 手数料等及び税金
(3)信託報酬等
<更新後>(略)
受益者が負担する実質的な信託報酬率は、次の通りとなります。
年0.8564%(税込)程度
(注)上記は、マザーファンドの投資対象とするETFにおける信託報酬率を含めた実質的な信託報酬率を算出したものです。(平成29年10月26日現在)
<コモディティマザーファンドが投資対象とするETFの信託報酬率>S&P GSCI商品指数®エネルギー&メタル・キャップド・コンポーネント35/20・THEAM・イージーUCITS・ETF(クラスA米ドル建受益証券) 年0.5%以内
<コモディティインデックスマザーファンドが投資対象とするETFの信託報酬率>iShares Diversified Commodity Swap UCITS ETF (DE) 年0.46%以内
上記の信託報酬率は、今後変更となる場合があります。上記の他、監査費用等の諸費用が別途かかります。
(5)課税上の取扱い
<更新後>(略)
※上記は平成29年7月末現在のものですので、税法が改正された場合等には、上記の内容が変更になることがあります。
(略)
第2 管理及び運営
1 申込(販売)手続等
<更新後>
| 申込みの受付 | 原則として、いつでも申込みができます。 ただし、以下の日は申込みができません。 ニューヨーク証券取引所の休業日 ニューヨークの銀行の休業日 スイス証券取引所の休業日 フランクフルト証券取引所の休業日 |
2 換金(解約)手続等
<更新後>
| 解約の受付 | 原則として、いつでも解約の請求ができます。 ただし、以下の日は解約の請求ができません。 ニューヨーク証券取引所の休業日 ニューヨークの銀行の休業日 スイス証券取引所の休業日 フランクフルト証券取引所の休業日 |
第二部 委託会社等の情報
第2 その他の関係法人の概況
1 名称、資本金の額及び事業の内容
(1)受託会社
<更新後>(略)
②資本金の額:324,279百万円(平成29年3月末現在)
(略)
(2)販売会社
<更新後>
| ①名称 | ②資本金の額 (平成29年3月末現在) | ③事業の内容 | |
| 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 324,279 | 百万円 | 銀行業務および信託業務を営んでいます。 |
3 資本関係
<更新後>委託会社と関係法人の主な資本関係は次の通りです。(平成29年7月末現在)
(略)