有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成29年9月12日-平成30年3月12日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
主として、厳選したわが国の株式に集中投資を行うことで、長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
※ ここでいう「集中投資」とは、ファンダメンタル・ボトムアップ・リサーチおよび業種の分散等により厳選された10~20銘柄程度の株式に投資するもので、1銘柄の投資比率が本ファンドの純資産総額の10%を超える投資を行うものではありません。
② ファンドの信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、3,000億円を限度として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ ファンドの基本的性格
本ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の通り分類されます。
<商品分類表>
※ 本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
追加型…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内…目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式…目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
※ 本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
※ 本ファンドは、投資信託証券を通じて収益の源泉となる資産に投資しますので、「商品分類表」と「属性区分表」の投資対象資産は異なります。
その他資産(投資信託証券(株式 一般))…目論見書または信託約款において、投資信託証券への投資を通じて実質的に株式を投資収益の主たる源泉とする旨の記載があるものをいい、大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
年2回…目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
日本…目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
ファミリーファンド…目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。
商品分類および属性区分の内容につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ ファンドの特色
① ファンドの目的
主として、厳選したわが国の株式に集中投資を行うことで、長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
※ ここでいう「集中投資」とは、ファンダメンタル・ボトムアップ・リサーチおよび業種の分散等により厳選された10~20銘柄程度の株式に投資するもので、1銘柄の投資比率が本ファンドの純資産総額の10%を超える投資を行うものではありません。
② ファンドの信託金の限度額
委託会社は、受託会社と合意のうえ、3,000億円を限度として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ ファンドの基本的性格
本ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の通り分類されます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 | 国内 | 株式 |
| 追加型 | 海外 | 債券 |
| 内外 | 不動産投信 | |
| その他資産 ( ) | ||
| 資産複合 |
※ 本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
追加型…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内…目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式…目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ファミリーファンド |
| 一般 | 年2回 | (日本を含む) | ファンド・オブ・ |
| 大型株 | 年4回 | 日本 | ファンズ |
| 中小型株 | 年6回 | 北米 | |
| 債券 | (隔月) | 欧州 | |
| 一般 | 年12回 | アジア | |
| 公債 | (毎月) | オセアニア | |
| 社債 | 日々 | 中南米 | |
| その他債券 | その他 | アフリカ | |
| クレジット属性 | ( ) | 中近東 | |
| ( ) | (中東) | ||
| 不動産投信 | エマージング | ||
| その他資産 (投資信託証券(株式 一般)) | |||
| 資産複合 | |||
| ( ) | |||
| 資産配分固定型 | |||
| 資産配分変更型 |
※ 本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
※ 本ファンドは、投資信託証券を通じて収益の源泉となる資産に投資しますので、「商品分類表」と「属性区分表」の投資対象資産は異なります。
その他資産(投資信託証券(株式 一般))…目論見書または信託約款において、投資信託証券への投資を通じて実質的に株式を投資収益の主たる源泉とする旨の記載があるものをいい、大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
年2回…目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
日本…目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
ファミリーファンド…目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。
商品分類および属性区分の内容につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ ファンドの特色