- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成29年8月22日-平成30年2月20日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア各国の取引所に上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)」を通じて、主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア各国の取引所に上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資します。
*株式のほかに、預託証書、上場不動産投資信託および上場インフラファンド等へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)原則として、「ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)
b.マネー・マーケット・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア各国の取引所に上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)」を通じて、主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア各国の取引所に上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資します。
*株式のほかに、預託証書、上場不動産投資信託および上場インフラファンド等へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)原則として、「ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)
| 投資顧問会社 | UOB-SMアセットマネジメント・ピーティーイー・リミテッド |
| 副投資顧問会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社、UOBアセットマネジメント・リミテッド |
| 主要運用対象 | フロンティア地域を含む東南・南アジア各国の株式等 |
| 運用の基本方針 | 主として、アセアン、インド、アジアフロンティア各国の取引所に上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資し、長期的な成長を目指します。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 主として、円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資し、安定した収益の確保を目指します。 |