有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2021/12/11-2022/12/12)
(1)【投資方針】
① 基本方針
本ファンドは、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方針
a. 投資対象
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。)以下同じ。)を主要投資対象とします。
b. 投資態度
1. 主として、日本を含む世界の株式(新興国の株式を含みます。)を主要投資対象とする別に定める投資信託証券に投資を行います。
2. 先進国株式と新興国株式の比率は実態に合わせ適宜調整しますが、新興国株式を主要投資対象とする投資信託証券への投資比率は資産総額の20%程度を上限とします。
3. 外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行いません。
4. 別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については見直されることがあります。この場合、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を除外する場合があります。
5. 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
本ファンドは、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方針
a. 投資対象
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。)以下同じ。)を主要投資対象とします。
b. 投資態度
1. 主として、日本を含む世界の株式(新興国の株式を含みます。)を主要投資対象とする別に定める投資信託証券に投資を行います。
2. 先進国株式と新興国株式の比率は実態に合わせ適宜調整しますが、新興国株式を主要投資対象とする投資信託証券への投資比率は資産総額の20%程度を上限とします。
3. 外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行いません。
4. 別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については見直されることがあります。この場合、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を除外する場合があります。
5. 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。