有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成30年3月16日-平成31年3月15日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
東南アジア諸国連合(アセアン)加盟各国の取引所上場(上場予定を含みます。)株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.東南アジア諸国連合(アセアン)加盟国の株式等のなかから、原則としてイスラムの投資適格とみなされた銘柄(シャリア適格銘柄)に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、ダウ・ジョーンズ・イスラム市場ASEANインデックス構成銘柄のうち、成長性、割安性等に着目して、ボトムアップ・アプローチにより銘柄を選別します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、リスク分散に留意して国別配分、セクター別配分を行い、投資環境、流動性、業績動向、株価バリュエーション等を勘案して決定します。
ニ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします
ホ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
東南アジア諸国連合(アセアン)加盟各国の取引所上場(上場予定を含みます。)株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.東南アジア諸国連合(アセアン)加盟国の株式等のなかから、原則としてイスラムの投資適格とみなされた銘柄(シャリア適格銘柄)に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、ダウ・ジョーンズ・イスラム市場ASEANインデックス構成銘柄のうち、成長性、割安性等に着目して、ボトムアップ・アプローチにより銘柄を選別します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、リスク分散に留意して国別配分、セクター別配分を行い、投資環境、流動性、業績動向、株価バリュエーション等を勘案して決定します。
ニ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします
ホ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。