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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年11月17日-平成29年11月16日)

    【提出】
    2018/02/16 9:49
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第2期
    平成28年11月16日現在
    第3期
    平成29年11月16日現在
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
    16,934,503,604口22,161,979,057口
    2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損2,020,891,747円元本の欠損
    3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.8807円1口当たり純資産額1.1479円
    (10,000口当たり純資産額)(8,807円)(10,000口当たり純資産額)(11,479円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第2期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年11月16日
    第3期
    自 平成28年11月17日
    至 平成29年11月16日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額1,044,697円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額101,241,805円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額4,508,013,127円
    C収益調整金額78,697,319円C収益調整金額178,550,390円
    D分配準備積立金額35,893,316円D分配準備積立金額105,019,577円
    E当ファンドの分配対象収益額215,832,440円E当ファンドの分配対象収益額4,792,627,791円
    F当ファンドの期末残存口数16,934,503,604口F当ファンドの期末残存口数22,161,979,057口
    G10,000口当たり収益分配対象額127円G10,000口当たり収益分配対象額2,162円
    H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    項 目第2期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年11月16日
    第3期
    自 平成28年11月17日
    至 平成29年11月16日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが投資する金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券は、(有価証券に関する注記)の売買目的有価証券に記載しております。これらは、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスクの管理体制コンプライアンス部門において、投資対象の各種リスクのモニタリング、管理等を行い、運用部門への指示、牽制を行っております。
    また、社内の委員会において、各種リスクの評価、モニタリング結果の報告を行い、必要に応じ運用部門へ改善指示を行います。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    項 目第2期
    平成28年11月16日現在
    第3期
    平成29年11月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法有価証券有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第2期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年11月16日
    第3期
    自 平成28年11月17日
    至 平成29年11月16日
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券213,288,8624,522,231,325
    合計213,288,8624,522,231,325


    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    第2期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年11月16日
    第3期
    自 平成28年11月17日
    至 平成29年11月16日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (元本の移動)

    項目第2期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年11月16日
    第3期
    自 平成28年11月17日
    至 平成29年11月16日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額5,707,499,648円16,934,503,604円
    期中追加設定元本額13,007,173,270円10,716,931,268円
    期中一部解約元本額1,780,169,314円5,489,455,815円

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