半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成27年4月7日-平成28年3月7日)

【提出】
2016/01/06 9:05
【資料】
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【項目】
15項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

区分第1期中間計算期間
自 平成27年 4月 7日
至 平成27年10月 6日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所及び外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所及び外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第1期中間計算期間末
平成27年10月 6日現在
1.中間計算期間末日における受益権の総数
111,796,894,884口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損 12,889,833,943円
3.中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8847円
(1万口当たり純資産額)(8,847円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第1期中間計算期間末
平成27年10月 6日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
派生商品評価勘定
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(その他の注記)
1 元本の移動

区分第1期中間計算期間末
平成27年10月 6日現在
期首元本額63,081,206,545円
期中追加設定元本額49,646,520,327円
期中一部解約元本額930,831,988円

2 デリバティブ取引等関係
取引の時価等に関する事項
(株式関連)

種類第1期中間計算期間末
平成27年10月 6日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
株価指数先物取引
買建18,738,623,200-18,896,800,000158,176,800
日経平均株価指数先物18,738,623,200-18,896,800,000158,176,800
合計18,738,623,200-18,896,800,000158,176,800

時価の算定方法
先物取引
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
契約額等には手数料相当額を含んでおります。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
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