三菱UFJ⁄マッコーリーオーストラリアREITファンド⁄(…
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2022/09/16-2023/03/15)
(1)【投資方針】
「三菱UFJ/マッコーリー オーストラリアREITファンド(毎月決算型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるマッコーリー オーストラリア リート ファンドの投資信託証券への投資を通じて、主としてオーストラリアの不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)への実質的な投資に加えて、円に対する豪ドルのコール・オプションおよびオーストラリアの不動産投資信託指数のコール・オプションの売却によってオプション・プレミアム収入を獲得する、カバード・コール戦略を実質的に活用します。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、オーストラリアの不動産投資信託証券運用で実績を有するマッコーリー・インベストメント・マネジメント・グローバル・リミテッドおよびカバード・コール戦略で実績を有するクレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッドが運用を行う「マッコーリー オーストラリアリート ファンド」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ/マッコーリー オーストラリアREITファンド<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」
マッコーリー オーストラリアREITマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
マッコーリー オーストラリアREITマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてオーストラリアの不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)に実質的な投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ/マッコーリー オーストラリアREITファンド
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるマッコーリー オーストラリア リート ファンドの投資信託証券への投資を通じて、主としてオーストラリアの不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)への実質的な投資に加えて、円に対する豪ドルのコール・オプションおよびオーストラリアの不動産投資信託指数のコール・オプションの売却によってオプション・プレミアム収入を獲得する、カバード・コール戦略を実質的に活用します。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、オーストラリアの不動産投資信託証券運用で実績を有するマッコーリー・インベストメント・マネジメント・グローバル・リミテッドおよびカバード・コール戦略で実績を有するクレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッドが運用を行う「マッコーリー オーストラリアリート ファンド」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ/マッコーリー オーストラリアREITファンド<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」
マッコーリー オーストラリアREITマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
マッコーリー オーストラリアREITマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてオーストラリアの不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)に実質的な投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。