- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年9月21日-令和2年3月23日)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の計算方法等
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。
基準価額については、販売会社または委託会社の後記照会先にお問い合わせ下さい。
原則として、日本経済新聞(朝刊)の「オープン基準価格」欄に、前日付の基準価額が掲載されます。(略称:ユーロ経済)また、後記照会先のホームページでもご覧になれます。
② 主な運用対象資産の評価基準および評価方法
※外国で取引される資産については、原則として基準価額計算日の前日とします。
① 基準価額の計算方法等
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。
基準価額については、販売会社または委託会社の後記照会先にお問い合わせ下さい。
原則として、日本経済新聞(朝刊)の「オープン基準価格」欄に、前日付の基準価額が掲載されます。(略称:ユーロ経済)また、後記照会先のホームページでもご覧になれます。
② 主な運用対象資産の評価基準および評価方法
| 有価証券等 | 評価方法 |
| 債 券 | 原則として、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価します。 |
| 優先出資証券等 | 原則として、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価します。 |
| 株 式 | 原則として、金融商品取引所の最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価します。 |
※外国で取引される資産については、原則として基準価額計算日の前日とします。