有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年12月8日-令和3年12月6日)
(1)【投資方針】
●株式への投資にあたっては、わが国の株式を中心に投資します。
※外貨建資産の組入限度内で外国の株式にも投資を行ないます。
◆組入れにあたっては、今後予想される産業構造の変化の中で、経営力、技術力、製品市場の成長性等の面から今後とも成長が期待される内外の企業および産業構造の変化の中で企業間競争に勝ち残ると思われる内外の企業を選定することを基本とします。組入銘柄の見直しは状況に応じて適宜行ないます。
●TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
●株式への投資にあたっては、わが国の株式を中心に投資します。
※外貨建資産の組入限度内で外国の株式にも投資を行ないます。
◆組入れにあたっては、今後予想される産業構造の変化の中で、経営力、技術力、製品市場の成長性等の面から今後とも成長が期待される内外の企業および産業構造の変化の中で企業間競争に勝ち残ると思われる内外の企業を選定することを基本とします。組入銘柄の見直しは状況に応じて適宜行ないます。
![]() *上記のポートフォリオ構築プロセスは、今後変更となる場合があります。 |
●TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
