- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年3月16日-平成30年3月15日)
(1)【投資方針】
①基本方針
投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
ジャージー籍外国投資法人「マネージド・ファンド/ミルバーン・マルチアセット・ファンド・リミテッド(クラスD日本円(ヘッジなし))」投資証券を主要投資対象とします。
また、リクソー・マネー・マザーファンドⅡ(以下、「マネーマザーファンド」ということがあります。)受益証券へも投資を行います。
③投資態度
- 投資信託証券への投資比率は、原則として高位を維持し、主として投資ファンドの投資証券へ投資を行います。また、マネーマザーファンド受益証券へも投資を行います。
- 投資ファンドが保有する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)については、当ファンドでは原則として為替ヘッジを行いません。
- 資金動向、市況動向等によっては暫定的に上記と異なる運用を行う場合があり、この場合にはファンドの目的が達成されない場合があります。
①基本方針
投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資対象
ジャージー籍外国投資法人「マネージド・ファンド/ミルバーン・マルチアセット・ファンド・リミテッド(クラスD日本円(ヘッジなし))」投資証券を主要投資対象とします。
また、リクソー・マネー・マザーファンドⅡ(以下、「マネーマザーファンド」ということがあります。)受益証券へも投資を行います。
③投資態度
- 投資信託証券への投資比率は、原則として高位を維持し、主として投資ファンドの投資証券へ投資を行います。また、マネーマザーファンド受益証券へも投資を行います。
- 投資ファンドが保有する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)については、当ファンドでは原則として為替ヘッジを行いません。
- 資金動向、市況動向等によっては暫定的に上記と異なる運用を行う場合があり、この場合にはファンドの目的が達成されない場合があります。