有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成28年4月7日-平成29年4月6日)【みなし有価証券届出書】
(1)【投資方針】
「三菱UFJ 債券バランスファンド<為替リスク軽減型>(年1回決算型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるマルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYヘッジド クラスの投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の米ドル建てを中心とする公社債等に実質的な投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるパイオニア・インスティテューショナル・アセット・マネジメント・インクが運用を行う「マルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYヘッジド クラス」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
原則として、投資する外国投資信託においては、当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 債券バランスファンド<為替ヘッジなし>(年1回決算型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるマルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYノン ヘッジド クラスの投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の米ドル建てを中心とする公社債等に実質的な投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるパイオニア・インスティテューショナル・アセット・マネジメント・インクが運用を行う「マルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYノンヘッジド クラス」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 債券バランスファンド<為替リスク軽減型>(年1回決算型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるマルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYヘッジド クラスの投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の米ドル建てを中心とする公社債等に実質的な投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるパイオニア・インスティテューショナル・アセット・マネジメント・インクが運用を行う「マルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYヘッジド クラス」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
原則として、投資する外国投資信託においては、当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 債券バランスファンド<為替ヘッジなし>(年1回決算型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
円建ての外国投資信託であるマルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYノン ヘッジド クラスの投資信託証券への投資を通じて、主として世界(新興国を含みます。)の米ドル建てを中心とする公社債等に実質的な投資を行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるパイオニア・インスティテューショナル・アセット・マネジメント・インクが運用を行う「マルチ セクター バリュー ボンド ファンド - JPYノンヘッジド クラス」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。