有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年2月2日-平成30年8月1日)
(1)【投資方針】
<基本方針>外国投資信託への投資を通じて、値上がりが期待される株式を買い建て、値下がりが予想される株式を売り建てることで、株式市場の動きに左右されにくい収益の獲得をめざし、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>主として円建て外国投資信託である「ニューバーガー・バーマン USロング・ショート・エクイティ・ファンド(*)」の投資信託証券へ投資を行います。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融資産等に直接投資する場合があります。
(注)<投資対象><投資態度>の(*)は、下記の表より各々あてはめてご覧ください。
<投資態度>①主として、円建て外国投資信託である「ニューバーガー・バーマン USロング・ショート・エクイティ・ファンド(*)」(以下、「外国投資信託」といいます。)の投資信託証券への投資を通じて、米国株式に実質的な投資を行います。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。
②外国投資信託において、実質的に、値上がりが期待される株式を買い建て、値下がりが予想される株式の売り建てを行います。加えて、利回り向上のため、米ドル建て社債(ハイイールド債を含みます。)等への投資を行うことができます。
③株式市場環境に応じ、株価指数先物等を活用することにより機動的に株式・債券等の実質組入比率を変更し、リスクの低減を図ります。
④外国投資信託への投資比率は、原則として高位を維持します。
⑤投資対象とする外国投資信託において、実質的な組入外貨建資産は、原則として、<為替ヘッジあり>では対円での為替ヘッジを行い、<為替ヘッジなし>では対円での為替ヘッジを行いません。
⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>外国投資信託への投資を通じて、値上がりが期待される株式を買い建て、値下がりが予想される株式を売り建てることで、株式市場の動きに左右されにくい収益の獲得をめざし、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>主として円建て外国投資信託である「ニューバーガー・バーマン USロング・ショート・エクイティ・ファンド(*)」の投資信託証券へ投資を行います。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。なお、短期金融資産等に直接投資する場合があります。
(注)<投資対象><投資態度>の(*)は、下記の表より各々あてはめてご覧ください。
| <為替ヘッジあり>の場合 | 円建て 分配なし 為替ヘッジありクラス |
| <為替ヘッジなし>の場合 | 円建て 分配なし 為替ヘッジなしクラス |
<投資態度>①主として、円建て外国投資信託である「ニューバーガー・バーマン USロング・ショート・エクイティ・ファンド(*)」(以下、「外国投資信託」といいます。)の投資信託証券への投資を通じて、米国株式に実質的な投資を行います。また、「DIAMマネーマザーファンド」受益証券への投資も行います。
②外国投資信託において、実質的に、値上がりが期待される株式を買い建て、値下がりが予想される株式の売り建てを行います。加えて、利回り向上のため、米ドル建て社債(ハイイールド債を含みます。)等への投資を行うことができます。
③株式市場環境に応じ、株価指数先物等を活用することにより機動的に株式・債券等の実質組入比率を変更し、リスクの低減を図ります。
④外国投資信託への投資比率は、原則として高位を維持します。
⑤投資対象とする外国投資信託において、実質的な組入外貨建資産は、原則として、<為替ヘッジあり>では対円での為替ヘッジを行い、<為替ヘッジなし>では対円での為替ヘッジを行いません。
⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。