有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年3月11日-平成28年9月12日)

【提出】
2016/12/09 10:29
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成28年9月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を平成28年9月12日としており、このため当特定期間は186日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第2特定期間
(平成28年3月10日現在)
第3特定期間
(平成28年9月12日現在)
1.設定年月日平成27年4月28日平成27年4月28日
設定元本額1,631,031,117円1,631,031,117円
期首元本額1,626,982,563円1,573,278,369円
元本残存率96.4%95.6%
2.受益権の総数1,573,278,369口1,560,817,708口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は118,835,481円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は40,380,079円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2特定期間
自 平成27年9月11日
至 平成28年3月10日
第3特定期間
自 平成28年3月11日
至 平成28年9月12日
分配金の計算過程
[平成27年 9月11日から
平成27年12月10日まで
の計算期間]
[平成28年3月11日から
平成28年6月10日まで
の計算期間]
当ファンドの配当等収益額14,044,773円16,008,427円
親ファンドの配当等収益額3,665円1,091円
短期債マザーファンド3,665円1,091円
配当等収益合計額14,048,438円16,009,518円
経費3,945,557円3,766,972円
差引配当等収益額10,102,881円12,242,546円
当ファンドの当期末残存受益権口数1,622,536,007口1,566,539,894口
当ファンドの期中平均残存受益権口数1,625,435,465口1,569,231,750口
分配可能額10,084,859円12,221,545円
1万口当たり分配可能額62.15円78.01円
1万口当たりの分配額45.00円45.00円
収益分配金金額7,301,412円7,049,429円
[平成27年12月11日から
平成28年 3月10日まで
の計算期間]
[平成28年6月11日から
平成28年9月12日まで
の計算期間]
当ファンドの配当等収益額14,297,313円17,443,715円
親ファンドの配当等収益額1,443円708円
短期債マザーファンド1,443円708円
配当等収益合計額14,298,756円17,444,423円
経費3,691,110円3,895,512円
差引配当等収益額10,607,646円13,548,911円
当ファンドの当期末残存受益権口数1,573,278,369口1,560,817,708口
当ファンドの期中平均残存受益権口数1,589,878,101口1,562,269,650口
分配可能額10,496,892円13,536,318円
1万口当たり分配可能額66.71円86.72円
1万口当たりの分配額45.00円10.00円
収益分配金金額7,079,752円1,560,817円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第2特定期間
自 平成27年9月11日
至 平成28年3月10日
第3特定期間
自 平成28年3月11日
至 平成28年9月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、投資信託受益証券、親投資信託受益証券、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第2特定期間
(平成28年3月10日現在)
第3特定期間
(平成28年9月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券(単位:円)
種類第2特定期間
(平成28年3月10日現在)
第3特定期間
(平成28年9月12日現在)
当特定期間の損益
に含まれた評価差額
当特定期間の損益
に含まれた評価差額
投資信託受益証券△73,685,50792,177,788
親投資信託受益証券978△1,222
合計△73,684,52992,176,566

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
項目第2特定期間
(平成28年3月10日現在)
第3特定期間
(平成28年9月12日現在)
1口当たり純資産額0.9245円0.9741円
(1万口当たり純資産額)(9,245円)(9,741円)

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