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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(平成28年5月7日-平成28年11月7日)

    【提出】
    2017/02/06 9:07
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年11月5日および5月5日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年5月7日から平成28年11月7日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成28年5月6日現在 ]
    当期
    [ 平成28年11月7日現在 ]
    ※1期首元本額2,736,808,833円2,660,292,600円
    期中追加設定元本額30,269,030円37,291,500円
    期中一部解約元本額106,785,263円110,343,806円
    ※2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    852,149,972円977,060,904円
    3受益権の総数2,660,292,600口2,587,240,294口
    41口当たり純資産額0.6797円0.6224円
    (1万口当たり純資産額)(6,797円)(6,224円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成27年11月6日 至 平成28年5月6日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成27年11月6日 至 平成28年1月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A6,156,791円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C82,076,664円
    分配準備積立金額D285,395,017円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D373,628,472円
    当ファンドの期末残存口数F2,674,413,908口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,397円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,372,069円

    ( 自 平成28年1月6日 至 平成28年3月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A6,030,461円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C81,012,554円
    分配準備積立金額D278,168,596円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,211,611円
    当ファンドの期末残存口数F2,666,041,480口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,369円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,330,207円

    ( 自 平成28年3月8日 至 平成28年5月6日 )
    費用控除後の配当等収益額A5,705,607円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C81,889,700円
    分配準備積立金額D269,278,878円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D356,874,185円
    当ファンドの期末残存口数F2,660,292,600口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,341円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,301,463円

    当期(自 平成28年5月7日 至 平成28年11月7日)
    ※1分配金の計算過程

    ( 自 平成28年5月7日 至 平成28年7月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A5,234,240円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C82,138,320円
    分配準備積立金額D258,203,123円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D345,575,683円
    当ファンドの期末残存口数F2,634,621,986口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,311円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,173,109円

    ( 自 平成28年7月6日 至 平成28年9月5日 )
    費用控除後の配当等収益額A7,264,286円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C83,306,654円
    分配準備積立金額D248,661,849円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D339,232,789円
    当ファンドの期末残存口数F2,630,816,975口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,289円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,154,084円

    ( 自 平成28年9月6日 至 平成28年11月7日 )
    費用控除後の配当等収益額A4,259,969円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C83,141,168円
    分配準備積立金額D237,655,193円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,056,330円
    当ファンドの期末残存口数F2,587,240,294口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,256円
    1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00012,936,201円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成27年11月 6日
    至 平成28年 5月 6日 )
    当期
    ( 自 平成28年 5月 7日
    至 平成28年11月 7日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
    親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
    また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成28年5月6日現在 ]
    当期
    [ 平成28年11月7日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成28年5月6日現在 ]
    当期
    [ 平成28年11月7日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△31,702,139△53,439,296
    合計△31,702,139△53,439,296

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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