- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年4月26日-平成27年4月27日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.東京証券取引所第一部上場銘柄を中心に、わが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)上場(これに準ずるものを含みます。)株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指して運用を行います。
b.主に、企業の適正価値に対して割安と判断する銘柄に投資します。
c.株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d.株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
e.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
f.JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社に運用指図に関する権限を委託します。
① 基本方針
信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.東京証券取引所第一部上場銘柄を中心に、わが国の金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)上場(これに準ずるものを含みます。)株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指して運用を行います。
b.主に、企業の適正価値に対して割安と判断する銘柄に投資します。
c.株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d.株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
e.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
f.JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社に運用指図に関する権限を委託します。