有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年4月26日-平成27年4月27日)

【提出】
2015/07/23 10:05
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2期計算期間
自 平成26年 4月26日
至 平成27年 4月27日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、平成26年 4月26日から平成27年 4月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第1期計算期間末
(平成26年 4月25日現在)
第2期計算期間末
(平成27年 4月27日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
21,088,051,994口5,145,363,109口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損365,586,597円元本の欠損―円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9827円1口当たりの純資産額1.3532円
(1万口当たりの純資産額)(9,827円)(1万口当たりの純資産額)(13,532円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期計算期間
自 平成25年 8月 2日
至 平成26年 4月25日
第2期計算期間
自 平成26年 4月26日
至 平成27年 4月27日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
めに要する費用
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
めに要する費用
160,781,113円90,046,306円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
該当事項はありません。計算期末における分配対象金額1,868,682,109円(1万口当たり3,631.76円)のうち、51,453,631円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A40,168,096円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,598,250,297円
収益調整金額C230,263,716円
分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,868,682,109円
当ファンドの期末残存口数F5,145,363,109口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,631.76円
1万口当たり分配金額H100.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,453,631円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第1期計算期間
自 平成25年 8月 2日
至 平成26年 4月25日
第2期計算期間
自 平成26年 4月26日
至 平成27年 4月27日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第1期計算期間末
(平成26年 4月25日現在)
第2期計算期間末
(平成27年 4月27日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第1期計算期間末
(平成26年 4月25日現在)
第2期計算期間末
(平成27年 4月27日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△2,043,9521,917,141,959
合計△2,043,9521,917,141,959

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第1期計算期間
自 平成25年 8月 2日
至 平成26年 4月25日
第2期計算期間
自 平成26年 4月26日
至 平成27年 4月27日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第2期計算期間
自 平成26年 4月26日
至 平成27年 4月27日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第1期計算期間末
(平成26年 4月25日現在)
第2期計算期間末
(平成27年 4月27日現在)
期首元本額25,040,037,457円期首元本額21,088,051,994円
期中追加設定元本額20,306,938,181円期中追加設定元本額2,218,380,415円
期中一部解約元本額24,258,923,644円期中一部解約元本額18,161,069,300円

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