有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成27年12月9日-平成28年6月8日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式のうち、プレミアム企業*の株式に着目した運用を行います。
* この投資信託において「プレミアム企業」とは、高い市場支配力、強い収益力、確固とした財務基盤の3つの性質を有すると委託会社が判断した企業を指します。
c.プレミアム企業の中から、景気変動の影響を受けにくく持続的な業績拡大が期待される企業の株式を厳選し、集中投資します。
d.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
e.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
f.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式のうち、プレミアム企業*の株式に着目した運用を行います。
* この投資信託において「プレミアム企業」とは、高い市場支配力、強い収益力、確固とした財務基盤の3つの性質を有すると委託会社が判断した企業を指します。
c.プレミアム企業の中から、景気変動の影響を受けにくく持続的な業績拡大が期待される企業の株式を厳選し、集中投資します。
d.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
e.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
f.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。