ワールド・リート・オープン(1年決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成28年6月11日-平成29年6月12日)

    【提出】
    2017/03/08 9:20
    【資料】
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    【項目】
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    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第 8 期
    [ 平成28年6月10日現在 ]
    第 9 期中間計算期間末
    [ 平成28年12月10日現在 ]
    ※1期首元本額1,659,913,435円2,683,460,948円
    期中追加設定元本額1,383,902,043円694,423,881円
    期中一部解約元本額360,354,530円510,268,657円
    2受益権の総数2,683,460,948口2,867,616,172口
    31口当たり純資産額2.4119円2.5162円
    (1万口当たり純資産額)(24,119円)(25,162円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第 8 期中間計算期間(自 平成27年6月11日 至 平成27年12月10日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、この信託財産の純資産総額に、この信託財産の純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    100億円未満の部分に対して 年1万分の60
    100億円以上500億円未満の部分に対して 年1万分の55
    500億円以上1,000億円未満の部分に対して 年1万分の50
    1,000億円以上2,000億円未満の部分に対して 年1万分の45
    2,000億円以上3,000億円未満の部分に対して 年1万分の40
    3,000億円以上の部分に対して 年1万分の35

    第 9 期中間計算期間(自 平成28年6月11日 至 平成28年12月10日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、この信託財産の純資産総額に、この信託財産の純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    100億円未満の部分に対して 年1万分の60
    100億円以上500億円未満の部分に対して 年1万分の55
    500億円以上1,000億円未満の部分に対して 年1万分の50
    1,000億円以上2,000億円未満の部分に対して 年1万分の45
    2,000億円以上3,000億円未満の部分に対して 年1万分の40
    3,000億円以上の部分に対して 年1万分の35

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分第 8 期
    [ 平成28年6月10日現在 ]
    第 9 期中間計算期間末
    [ 平成28年12月10日現在 ]
    1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    <参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
    中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
    「ワールド・リート・オープン マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    [ 平成28年6月10日現在 ][ 平成28年12月9日現在 ]
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金9,037,846,0264,200,541,400
    コール・ローン15,559,871,7903,276,960,252
    投資証券605,938,111,719603,430,681,311
    派生商品評価勘定―1,566,786
    未収入金9,080,4402,678,212,980
    未収配当金546,349,878417,646,713
    流動資産合計631,091,259,853614,005,609,442
    資産合計631,091,259,853614,005,609,442
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定―1,293,880
    未払解約金12,557,9531,161,106,180
    未払利息19,9125,053
    その他未払費用21,551―
    流動負債合計12,599,4161,162,405,113
    負債合計12,599,4161,162,405,113
    純資産の部
    元本等
    元本※1264,653,653,559244,235,396,975
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)366,425,006,878368,607,807,354
    元本等合計631,078,660,437612,843,204,329
    純資産合計631,078,660,437612,843,204,329
    負債純資産合計631,091,259,853614,005,609,442

    (注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎月11日から翌月10日までであります。
    (注2)平成28年12月10日が休業日のため、前営業日の平成28年12月9日現在における親投資信託の状況です。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    [ 平成28年6月10日現在 ][ 平成28年12月9日現在 ]
    ※1期首平成27年6月11日平成28年6月11日
    期首元本額258,755,467,475円264,653,653,559円
    期首からの追加設定元本額59,074,394,202円20,476,713,794円
    期首からの一部解約元本額53,176,208,118円40,894,970,378円
    元本の内訳*
    グローバル財産3分法ファンド(毎月決算型)2,407,348,983円2,330,155,079円
    グローバル財産3分法ファンド(1年決算型)35,355,851円34,032,273円
    ワールド・リート・オープン(資産成長型)888,500,097円945,352,514円
    ワールド・リート・オープン(毎月決算型)258,621,659,113円238,049,340,763円
    ワールド・リート・オープン(1年決算型)2,700,789,515円2,876,516,346円
    (合 計)264,653,653,559円244,235,396,975円
    2受益権の総数264,653,653,559口244,235,396,975口
    31口当たり純資産額2.3845円2.5092円
    (1万口当たり純資産額)(23,845円)(25,092円)

    * 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分[ 平成28年6月10日現在 ][ 平成28年12月9日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    [ 平成28年6月10日現在 ]
    該当事項はありません。
    [ 平成28年12月9日現在 ]
    区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
    うち1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル702,244,801―702,933,891△689,090
    イギリスポンド486,857,986―486,587,246270,740
    ユーロ153,766,730―152,470,6841,296,046
    買建
    ユーロ486,857,986―486,253,196△604,790
    合 計1,829,727,503―1,828,245,017272,906

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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