有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成31年4月27日-令和1年10月28日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.円建の外国投資信託であるUS・グロース・ストック・ファンド(後記「※1」をご参照ください。)の受益証券への投資を通じ、米国の金融商品取引所上場(これに準ずるものも含みます。)株式を実質的な主要投資対象とします。
また、マネー・ポートフォリオ マザーファンド受益証券へも投資を行います。
なお、円ヘッジありコースでは、当該外国投資信託において、原則として対円で為替ヘッジを行います。
b.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※1 各ファンドが投資する「US・グロース・ストック・ファンド」は、以下の通りとなります。
※2 各ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「US・グロース・ストック・ファンド」を選定し、また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・ポートフォリオ マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.円建の外国投資信託であるUS・グロース・ストック・ファンド(後記「※1」をご参照ください。)の受益証券への投資を通じ、米国の金融商品取引所上場(これに準ずるものも含みます。)株式を実質的な主要投資対象とします。
また、マネー・ポートフォリオ マザーファンド受益証券へも投資を行います。
なお、円ヘッジありコースでは、当該外国投資信託において、原則として対円で為替ヘッジを行います。
b.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※1 各ファンドが投資する「US・グロース・ストック・ファンド」は、以下の通りとなります。
| 各ファンド | US・グロース・ストック・ファンド |
| 円ヘッジありコース | JPYクラス |
| 円ヘッジなしコース | USDクラス |
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。