有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年10月14日-平成28年4月13日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
※ 各ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「USエネルギーMLPファンド」を選定しました。また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・プール マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、安定したインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
| 為替ヘッジあり | 為替ヘッジなし |
| a.USエネルギーMLPファンドへの投資を通じて、主にエネルギーや天然資源に関連するMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)等*を実質的な主要投資対象とします。 *MLP等には、MLPの出資持分のほか、MLPと実質的に同様の経済的な特徴を有するLLC(リミテッド・ライアビリティー・カンパニー)の出資持分、MLPに投資することにより主たる収益を得る企業の株式、およびMLPに関連するその他の証券を含みます。 | |
| b.外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。 | b.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| c.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。 | |
※ 各ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「USエネルギーMLPファンド」を選定しました。また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・プール マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。