国際・キャピタル日本株式オープン(通貨選択型)(1年…

有報資料
195項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年10月16日-令和2年10月14日)

    【提出】
    2021/01/13 9:02
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    195項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
    当ファンドは、原則として毎年10月14日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日のため、当計算期間は令和 1年10月16日から令和 2年10月14日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    第6期
    [令和 1年10月15日現在]
    第7期
    [令和 2年10月14日現在]
    1.期首元本額448,264,351円426,386,134円
    期中追加設定元本額139,485,211円29,467,266円
    期中一部解約元本額161,363,428円214,103,798円
    2.受益権の総数426,386,134口241,749,602口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第6期
    自 平成30年10月16日
    至 令和 1年10月15日
    第7期
    自 令和 1年10月16日
    至 令和 2年10月14日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A2,764,856円費用控除後の配当等収益額A4,543,318円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,303,079円
    収益調整金額C139,909,592円収益調整金額C82,136,708円
    分配準備積立金額D48,034,968円分配準備積立金額D25,853,124円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,709,416円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D131,836,229円
    当ファンドの期末残存口数F426,386,134口当ファンドの期末残存口数F241,749,602口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,472円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,453円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,000426,386円収益分配金金額I=F*H/10,000241,749円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分第6期
    自 平成30年10月16日
    至 令和 1年10月15日
    第7期
    自 令和 1年10月16日
    至 令和 2年10月14日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分第6期
    [令和 1年10月15日現在]
    第7期
    [令和 2年10月14日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第6期
    [令和 1年10月15日現在]
    第7期
    [令和 2年10月14日現在]
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△577,03754,419,256
    親投資信託受益証券△30
    合計△577,06754,419,256



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    第6期
    [令和 1年10月15日現在]
    第7期
    [令和 2年10月14日現在]
    1口当たり純資産額1.2585円1.4612円
    (1万口当たり純資産額)(12,585円)(14,612円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。