- 有報資料
- 84項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年10月27日-令和3年10月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、目標リスク水準に応じたリスクのコントロールをはかりつつ、信託財産の十分な成長をはかることを目的として運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)の株式、世界各国の債券および世界各国の金融商品取引所上場投資信託証券に投資を行い、目標リスク水準に応じたリスクのコントロールをはかりつつ、信託財産の十分な成長をはかることを目的として運用を行います。
c.組入比率の調整を目的として、先物取引も利用します。
d.株式および債券の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
e.資産配分を調整することにより、リスクのコントロールをはかります。
f.実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
g.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、目標リスク水準に応じたリスクのコントロールをはかりつつ、信託財産の十分な成長をはかることを目的として運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国の金融商品取引所上場(これに準ずるものを含みます。)の株式、世界各国の債券および世界各国の金融商品取引所上場投資信託証券に投資を行い、目標リスク水準に応じたリスクのコントロールをはかりつつ、信託財産の十分な成長をはかることを目的として運用を行います。
c.組入比率の調整を目的として、先物取引も利用します。
d.株式および債券の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
e.資産配分を調整することにより、リスクのコントロールをはかります。
f.実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
g.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。