半期報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成27年3月31日-平成28年3月28日)

【提出】
2015/12/24 10:01
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第25期中間計算期間
自 平成27年 3月31日
至 平成27年 9月30日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの中間計算期間は、前期末が休日のため、平成27年 3月31日から平成27年 9月30日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第24期計算期間末
(平成27年 3月30日現在)
第25期中間計算期間末
(平成27年 9月30日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
242,153口222,900口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損930,278,385円元本の欠損992,409,941円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額6,158円1口当たりの純資産額5,548円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第24期計算期間末
(平成27年 3月30日現在)
第25期中間計算期間末
(平成27年 9月30日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第25期中間計算期間
自 平成27年 3月31日
至 平成27年 9月30日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第24期計算期間末
(平成27年 3月30日現在)
第25期中間計算期間末
(平成27年 9月30日現在)
期首元本額2,712,070,000円期首元本額2,421,530,000円
期中追加設定元本額201,470,000円期中追加設定元本額110,270,000円
期中一部解約元本額492,010,000円期中一部解約元本額302,800,000円

(参考)
当ファンドは「マイ・インデックス・オープン225 マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
マイ・インデックス・オープン225 マザーファンド
貸借対照表
(平成27年 9月30日現在)
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン45,753,388
株式4,876,226,530
未収入金6,738,600
未収配当金35,763,440
未収利息37
差入委託証拠金4,258,000
流動資産合計4,968,739,995
資産合計4,968,739,995
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,461,456
未払金10,292,700
未払解約金53,529
流動負債合計12,807,685
負債合計12,807,685
純資産の部
元本等
元本2,326,927,122
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,629,005,188
元本等合計4,955,932,310
純資産合計4,955,932,310
負債純資産合計4,968,739,995

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成27年 3月31日
至 平成27年 9月30日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
原則として時価で評価しております。
時価評価に当っては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)先物取引
国内先物取引については、当該取引所の発表する計算日の清算値段で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成27年 9月30日現在)
1.担保に供されている資産
先物取引証拠金の代用として差し入れている資産は次の通りであります。
株式166,472,000円
2.元本の欠損
―円
3.期末における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額2.1298円
(1万口当たりの純資産額)(21,298円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成27年 9月30日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法
有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
派生商品評価勘定
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(平成27年 9月30日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引株価指数先物取引
買建72,018,00069,560,000△2,461,456
合計72,018,00069,560,000△2,461,456

(注)時価の算定方法
先物取引
国内先物取引については、当該取引所の発表する計算日の清算値段で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(その他の注記)
(平成27年 9月30日現在)
1.元本の増減
期首元本額2,648,036,930円
期中追加設定元本額23,232,690円
期中一部解約元本額344,342,498円
期末元本額2,326,927,122円
2.元本の内訳(※)
マイ・インデックス・オープン225 VA(適格機関投資家専用)1,747,010,144円
マイ・インデックス・オープン225579,916,978円

(※)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額

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