有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年2月26日-平成28年2月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
わが国の株式に投資することにより信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.投資対象は中小型・JASDAQ・新市場の銘柄です。
高い成長ポテンシャルを有する日本の中小型株およびJASDAQ上場銘柄に加え、マザーズ(東証新興企業市場)上場銘柄など、若く成長性に富んだ新興成長株を主要投資対象とします。
b.21世紀の日本を代表する経営者を発掘し、その成長性に富んだ企業の株式に投資します。
21世紀の日本を代表する経営者を発掘し、未来に向かって力強く成長する魅力的な企業の株式に選別投資します。
c.ファンドマネージャー自身のボトムアップ・アプローチによる銘柄選定をします。
担当ファンドマネージャー自ら会社訪問およびアナリスト・ミーティングなどに出席し、経営者から直接入手した情報を主要情報源とし、当社アナリスト・チームの調査力や外部調査機関の調査情報なども参考にして、調査と運用を一体化したボトムアップ・アプローチによるアクティブ運用を行います。
d.株式以外への資産の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
* 資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
わが国の株式に投資することにより信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.投資対象は中小型・JASDAQ・新市場の銘柄です。
高い成長ポテンシャルを有する日本の中小型株およびJASDAQ上場銘柄に加え、マザーズ(東証新興企業市場)上場銘柄など、若く成長性に富んだ新興成長株を主要投資対象とします。
b.21世紀の日本を代表する経営者を発掘し、その成長性に富んだ企業の株式に投資します。
21世紀の日本を代表する経営者を発掘し、未来に向かって力強く成長する魅力的な企業の株式に選別投資します。
c.ファンドマネージャー自身のボトムアップ・アプローチによる銘柄選定をします。
担当ファンドマネージャー自ら会社訪問およびアナリスト・ミーティングなどに出席し、経営者から直接入手した情報を主要情報源とし、当社アナリスト・チームの調査力や外部調査機関の調査情報なども参考にして、調査と運用を一体化したボトムアップ・アプローチによるアクティブ運用を行います。
d.株式以外への資産の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
* 資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。