新興国公社債オープン(通貨選択型)(円コース、米ドルコース、豪ドルコース、南アフリカ・ランドコース、ブラジル・レアルコース、中国元コース、マネー・プール・ファンド)の剰余金増加額又は欠損金減少額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年1月14日
- 837万
- 2015年7月14日 +79.8%
- 1506万
- 2016年1月14日 +76.64%
- 2661万
- 2016年7月14日 -52.54%
- 1262万
- 2017年1月16日 -26.92%
- 922万
- 2017年7月14日 +126.25%
- 2088万
- 2018年1月15日 -63.26%
- 767万
- 2018年7月17日 +60.11%
- 1228万
- 2019年1月15日 +39.5%
- 1713万
個別
- 2015年1月14日
- 880万
- 2015年7月14日 -11.25%
- 781万
- 2016年1月14日 -87.48%
- 97万
- 2016年7月14日 +105.27%
- 200万
- 2017年1月16日 -89.07%
- 21万
- 2017年7月14日 -74.12%
- 56,816
- 2018年1月15日 +999.99%
- 189万
- 2018年7月17日 -98.47%
- 29,027
- 2019年1月15日 -18.87%
- 23,550
個別
- 2015年1月14日
- 844万
- 2015年7月14日 -83.56%
- 138万
- 2016年1月14日 +497.5%
- 829万
- 2016年7月14日 +68.86%
- 1400万
- 2017年1月16日 -38.71%
- 858万
- 2017年7月14日 +13.48%
- 974万
- 2018年1月15日 -36.01%
- 623万
- 2018年7月17日 +332.68%
- 2697万
- 2019年1月15日 -58.95%
- 1107万
個別
- 2015年1月14日
- 233万
- 2015年7月14日 +7.75%
- 251万
- 2016年1月14日 +82.38%
- 458万
- 2016年7月14日 -16.34%
- 383万
- 2017年1月16日 +46.63%
- 561万
- 2017年7月14日 -65.47%
- 194万
- 2018年1月15日 +452.18%
- 1071万
- 2018年7月17日 -31.05%
- 738万
- 2019年1月15日 -28.56%
- 527万
個別
- 2015年1月14日
- 13億8780万
- 2015年7月14日 -10.97%
- 12億3562万
- 2016年1月14日 +14.82%
- 14億1872万
- 2016年7月14日 -35.55%
- 9億1439万
- 2017年1月16日 -14.7%
- 7億7997万
- 2017年7月14日 -17.13%
- 6億4635万
- 2018年1月15日 -21.21%
- 5億924万
- 2018年7月17日 +17.34%
- 5億9753万
- 2019年1月15日 -41.7%
- 3億4835万
個別
- 2015年1月14日
- 70万
- 2015年7月14日 -77.03%
- 16万
- 2016年1月14日 -28.63%
- 11万
- 2016年7月14日 -32.2%
- 78,588
- 2017年1月16日 -32.63%
- 52,946
- 2017年7月14日 +12.67%
- 59,652
- 2018年1月15日 +83.54%
- 10万
- 2018年7月17日 +269.81%
- 40万
- 2019年1月15日 -29.2%
- 28万
個別
- 2015年1月14日
- 64,983
- 2015年7月14日 -84.26%
- 10,227
- 2016年1月14日 +545.48%
- 66,013
- 2016年7月14日 -83.02%
- 11,207
- 2017年1月16日 -59.23%
- 4,569
- 2017年7月14日 -85.64%
- 656
- 2018年7月17日 +40.55%
- 922
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/04/12 9:39
前期自 平成30年 1月16日至 平成30年 7月17日 当期自 平成30年 7月18日至 平成31年 1月15日 期首剰余金又は期首欠損金(△) △127,277,242 △208,671,983 剰余金増加額又は欠損金減少額 12,283,655 17,135,248 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 12,283,655 17,135,248 剰余金減少額又は欠損金増加額 843,828 1,340,847