インドネシア株式オープンの(分配準備積立金)の推移 - 通期
個別
- 2014年7月22日
- 2億8358万
- 2015年7月22日 -43.19%
- 1億6110万
- 2016年7月22日 -39.39%
- 9764万
- 2017年7月24日 +13.68%
- 1億1100万
- 2018年7月23日 -32.46%
- 7497万
- 2019年7月22日 -20.01%
- 5997万
個別
- 2014年7月22日
- 2億8358万
- 2015年7月22日 -43.19%
- 1億6110万
- 2016年7月22日 -39.39%
- 9764万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/10/21 9:11
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/10/21 9:11
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2019/10/21 9:11 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/10/21 9:11
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/10/21 9:11
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/10/21 9:11
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2010年7月23日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始
2015年7月1日 ファンドの委託会社としての業務を国際投信投資顧問株式会社から
三菱UFJ国際投信株式会社に承継2019/10/21 9:11 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/10/21 9:11
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/10/21 9:11 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/10/21 9:11
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/10/21 9:11 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/10/21 9:11
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.815%(税抜1.650%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2020年7月22日まで(2010年7月23日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。2019/10/21 9:11 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/10/21 9:11
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2019/10/21 9:11
e border="0">1万口当たりの分配金 第1計算期間 1,000円 第2計算期間 0円 第3計算期間 200円 第4計算期間 200円 第5計算期間 200円 第6計算期間 200円 第7計算期間 200円 第8計算期間 200円 第9計算期間 200円 1万口当たりの分配金 第1計算期間 1,000円 第2計算期間 0円 第3計算期間 200円 第4計算期間 200円 第5計算期間 200円 第6計算期間 200円 第7計算期間 200円 第8計算期間 200円 第9計算期間 200円 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎年7月22日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
なお、前期から繰越された分配準備積立金および収益調整金中のその他調整金は、全額分配に使用することができます。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が基準価額水準・市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2019/10/21 9:11 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/10/21 9:11
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2019/10/21 9:11
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2018年10月22日 有価証券届出書 2018年10月22日 有価証券報告書 2019年 4月22日 有価証券届出書の訂正届出書 2019年 4月22日 半期報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2019/10/21 9:11
e border="0">収益率(%) 第1計算期間 14.88 第2計算期間 △10.31 第3計算期間 36.25 第4計算期間 △4.74 第5計算期間 2.14 第6計算期間 △2.24 第7計算期間 8.81 第8計算期間 △9.65 第9計算期間 8.39 収益率(%) 第1計算期間 14.88 第2計算期間 △10.31 第3計算期間 36.25 第4計算期間 △4.74 第5計算期間 2.14 第6計算期間 △2.24 第7計算期間 8.81 第8計算期間 △9.65 e border="0">第9計算期間 8.39 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 分配金受取コース(一般コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2019/10/21 9:11 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2019/10/21 9:11 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2019/10/21 9:11 - #23 投資リスク(連結)
- 株価変動リスク
株式の価格は、国内および国際的な政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等の影響を受け変動します。株式の価格が変動すればファンドの基準価額の変動要因となります。2019/10/21 9:11 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2019/10/21 9:11 - #25 投資制限(連結)
- マザーファンドへの投資
マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。2019/10/21 9:11 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、(5)投資制限 <信託約款に定められた投資制限>の⑨ないし⑪および⑲に定めるものに限ります。)に係る権利
c.約束手形
d.金銭債権2019/10/21 9:11 - #27 投資方針(連結)
- 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。2019/10/21 9:11 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 令和 1年 7月31日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 インドネシア株式オープン マザーファンド 603,405,491 1.6703 1,007,911,360 1.6648 1,004,549,461 99.00 国/2019/10/21 9:11 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">令和 1年 7月31日現在 (単位:円) 令和 1年 7月31日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,004,549,461 99.00 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 10,162,554 1.00 純資産総額 1,014,712,015 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,004,549,461 99.00 コール・ローン、その他資産2019/10/21 9:11 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
ただし、信託財産留保額として、解約の受付日の翌営業日の基準価額の0.3%が差引かれます。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2019/10/21 9:11- #31 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
ただし、以下の日は解約の請求ができません。
インドネシアの金融商品取引所の休業日
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/10/21 9:11- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2019/10/21 9:11
第8期自 平成29年 7月25日至 平成30年 7月23日 第9期自 平成30年 7月24日至 令和 1年 7月22日 営業収益 受取利息 96 17 有価証券売買等損益 △98,202,990 103,844,612 営業収益合計 △98,202,894 103,844,629 営業費用 支払利息 9,972 9,192 受託者報酬 611,829 545,354 委託者報酬 19,578,329 17,451,231 その他費用 122,252 109,174 営業費用合計 20,322,382 18,114,951 営業利益又は営業損失(△) △118,525,276 85,729,678 経常利益又は経常損失(△) △118,525,276 85,729,678 当期純利益又は当期純損失(△) △118,525,276 85,729,678 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 603,900 9,893,328 期首剰余金又は期首欠損金(△) 198,268,565 81,073,111 剰余金増加額又は欠損金減少額 57,201,574 10,485,117 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 57,201,574 10,485,117 剰余金減少額又は欠損金増加額 35,720,663 16,117,627 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 35,720,663 16,117,627 分配金 19,547,189 17,402,735 期末剰余金又は期末欠損金(△) 81,073,111 133,874,216 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/10/21 9:11
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2019/10/21 9:11
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2019/10/21 9:11
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2019/10/21 9:11
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込価額(発行価格)×3.30%(税抜 3.00%)を上限として販売会社が定める手数料率
申込手数料は販売会社にご確認ください。
申込みには分配金受取コース(一般コース)と分配金再投資コース(自動けいぞくコース)があり、分配金再投資コース(自動けいぞくコース)の場合、再投資される収益分配金については、申込手数料はかかりません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2019/10/21 9:11- #38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2019/10/21 9:11
①申込みの受付- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および令和1年7月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および令和1年7月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末日 (平成23年 7月22日) 7,787,677,045 8,530,206,181 10,488 11,488 第2計算期間末日 (平成24年 7月23日) 5,031,641,509 5,031,641,509 9,406 9,406 第3計算期間末日 (平成25年 7月22日) 3,795,288,385 3,855,452,355 12,616 12,816 第4計算期間末日 (平成26年 7月22日) 2,319,565,001 2,358,823,881 11,817 12,017 第5計算期間末日 (平成27年 7月22日) 1,798,243,886 1,828,544,064 11,870 12,070 第6計算期間末日 (平成28年 7月22日) 1,378,036,004 1,402,203,838 11,404 11,604 第7計算期間末日 (平成29年 7月24日) 1,095,838,878 1,113,790,284 12,209 12,409 第8計算期間末日 (平成30年 7月23日) 1,058,432,592 1,077,979,781 10,830 11,030 第9計算期間末日 (令和 1年 7月22日) 1,004,010,977 1,021,413,712 11,539 11,739 平成30年 7月末日 1,098,777,565 ― 11,109 ― 8月末日 1,065,485,553 ― 10,867 ― 9月末日 1,021,656,860 ― 10,659 ― 10月末日 959,670,787 ― 10,016 ― 11月末日 1,056,850,529 ― 11,215 ― 12月末日 1,030,538,702 ― 11,066 ― 平成31年 1月末日 1,018,420,561 ― 11,675 ― 2月末日 1,022,409,900 ― 12,024 ― 3月末日 991,280,664 ― 11,730 ― 4月末日 997,084,176 ― 11,717 ― 令和 1年 5月末日 921,686,226 ― 10,865 ― 6月末日 999,749,113 ― 11,493 ― 7月末日 1,014,712,015 ― 11,495 ― 純資産総額 基準価額2019/10/21 9:11 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/10/21 9:11
e border="0">令和 1年 7月31日現在 (単位:円) 令和 1年 7月31日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,015,177,497 Ⅱ 負債総額 465,482 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,014,712,015 Ⅳ 発行済口数 882,728,711 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1495 (10,000口当たり) (11,495 ) Ⅰ 資産総額 1,015,177,497 Ⅱ 負債総額 465,482 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,014,712,015 Ⅳ 発行済口数 882,728,711 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1495 (10,000口当たり) (11,495 ) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年7月23日から翌年7月22日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2019/10/21 9:11- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2019/10/21 9:11
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 25,132,207,039 17,706,915,678 7,425,291,361 第2計算期間 3,404,577,299 5,480,679,706 5,349,188,954 第3計算期間 1,057,387,214 3,398,377,637 3,008,198,531 第4計算期間 725,129,797 1,770,384,281 1,962,944,047 第5計算期間 424,173,227 872,108,371 1,515,008,903 第6計算期間 87,629,966 394,247,161 1,208,391,708 第7計算期間 85,387,086 396,208,481 897,570,313 第8計算期間 239,831,052 160,041,884 977,359,481 第9計算期間 91,237,353 198,460,073 870,136,761 設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 25,132,207,039 17,706,915,678 7,425,291,361 第2計算期間 3,404,577,299 5,480,679,706 5,349,188,954 第3計算期間 1,057,387,214 3,398,377,637 3,008,198,531 第4計算期間 725,129,797 1,770,384,281 1,962,944,047 第5計算期間 424,173,227 872,108,371 1,515,008,903 第6計算期間 87,629,966 394,247,161 1,208,391,708 第7計算期間 85,387,086 396,208,481 897,570,313 第8計算期間 239,831,052 160,041,884 977,359,481 第9計算期間 91,237,353 198,460,073 870,136,761 - #43 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2019/10/21 9:11
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2019/10/21 9:11
- #45 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2019/10/21 9:11
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2019/10/21 9:11 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2019/10/21 9:11

- #48 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
純資産額計算書2019/10/21 9:11
e border="0">令和 1年 7月31日現在 (単位:円) 令和 1年 7月31日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,004,531,060 Ⅱ 負債総額 130 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,004,530,930 Ⅳ 発行済口数 603,405,491 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6648 (10,000口当たり) (16,648 ) Ⅰ 資産総額 1,004,531,060 Ⅱ 負債総額 130 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,004,530,930 Ⅳ 発行済口数 603,405,491 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6648 (10,000口当たり) (16,648 ) - #49 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/10/21 9:11
注記表[令和 1年 7月22日現在] 資産の部 流動資産 預金 11,825,396 コール・ローン 32,906,403 株式 966,748,031 未収配当金 766,518 流動資産合計 1,012,246,348 資産合計 1,012,246,348 負債の部 流動負債 未払解約金 17,500,000 未払利息 64 その他未払費用 73 流動負債合計 17,500,137 負債合計 17,500,137 純資産の部 元本等 元本 595,510,595 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 399,235,616 元本等合計 994,746,211 純資産合計 994,746,211 負債純資産合計 1,012,246,348
- #50 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2019/10/21 9:11
e border="0">令和 1年 7月31日現在 (単位:円) 令和 1年 7月31日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 インドネシア 963,306,044 95.90 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 41,224,886 4.10 純資産総額 1,004,530,930 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 インドネシア 963,306,044 95.90 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 41,224,886 4.10 e border="0">純資産総額 1,004,530,930 100.00 投資資産(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
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