インドネシア株式オープン

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年7月25日-平成30年7月23日)

    【提出】
    2018/04/23 9:11
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
    当ファンドは、原則として毎年7月22日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日のため、当中間計算期間は平成29年7月25日から平成30年1月24日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第 7 期
    [ 平成29年7月24日現在 ]
    第 8 期中間計算期間末
    [ 平成30年1月24日現在 ]
    1期首元本額1,208,391,708円897,570,313円
    期中追加設定元本額85,387,086円78,553,129円
    期中一部解約元本額396,208,481円88,878,306円
    2受益権の総数897,570,313口887,245,136口
    31口当たり純資産額1.2209円1.3616円
    (1万口当たり純資産額)(12,209円)(13,616円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分第 7 期
    [ 平成29年7月24日現在 ]
    第 8 期中間計算期間末
    [ 平成30年1月24日現在 ]
    1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    <参考>当ファンドの主要投資対象の状況は以下の通りです。
    「インドネシア株式オープン マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    [ 平成29年7月24日現在 ][ 平成30年1月24日現在 ]
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金26,988,08615,424,945
    コール・ローン24,481,27413,284,575
    株式1,361,351,6041,159,926,756
    未収入金―11,608,382
    未収配当金66,410―
    流動資産合計1,412,887,3741,200,244,658
    資産合計1,412,887,3741,200,244,658
    負債の部
    流動負債
    未払解約金19,706,8984,150,326
    未払利息4521
    流動負債合計19,706,9434,150,347
    負債合計19,706,9434,150,347
    純資産の部
    元本等
    元本845,962,542644,656,909
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)547,217,889551,437,402
    元本等合計1,393,180,4311,196,094,311
    純資産合計1,393,180,4311,196,094,311
    負債純資産合計1,412,887,3741,200,244,658
    (注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月23日から7月22日まで、および7月23日から翌年1月22日までであります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    [ 平成29年7月24日現在 ][ 平成30年1月24日現在 ]
    1期首平成28年7月23日平成29年7月25日
    期首元本額1,128,973,866円845,962,542円
    期首からの追加設定元本額87,409,766円54,804,671円
    期首からの一部解約元本額370,421,090円256,110,304円
    元本の内訳*
    インドネシア株式オープン658,330,505円644,656,909円
    国際インドネシア・エクイティ・オープン187,632,037円―
    (合 計)845,962,542円644,656,909円
    2受益権の総数845,962,542口644,656,909口
    31口当たり純資産額1.6469円1.8554円
    (1万口当たり純資産額)(16,469円)(18,554円)
    * 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分[ 平成29年7月24日現在 ][ 平成30年1月24日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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