有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成31年2月26日-令和2年2月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
| 為替ヘッジあり | 為替ヘッジなし |
| a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。 | |
| b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国のプレミアム企業*の株式に投資を行い、中長期的な値上がり益の獲得による信託財産の成長を目指します。 *この投資信託において「プレミアム企業」とは、高いブランド力、有力な特許、強固な販売網など、競争優位の無形資産を裏付けに、持続的にフリー・キャッシュフローを増大させることが期待される企業を指します。 | |
| c.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。 | |
| d.実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。 | d.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。 |
| e.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。 | |
ファミリーファンド方式により運用を行います。