半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年2月24日-平成28年2月23日)

【提出】
2015/11/19 9:55
【資料】
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【項目】
22項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間
自 平成27年 2月24日
至 平成27年 8月23日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第3期計算期間末
(平成27年 2月23日現在)
第4期中間計算期間末
(平成27年 8月23日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
660,739,547口905,706,738口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損―円元本の欠損―円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.2475円1口当たりの純資産額1.2492円
(1万口当たりの純資産額)(12,475円)(1万口当たりの純資産額)(12,492円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期中間計算期間
自 平成26年 2月25日
至 平成26年 8月24日
第4期中間計算期間
自 平成27年 2月24日
至 平成27年 8月23日
運用に係る権限を委託するための費用運用に係る権限を委託するための費用
当ファンドの投資対象である「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン マザーファンド」において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じて別に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
20億円以下の部分に対して 年1万分の80
20億円超40億円以下の部分に対して 年1万分の75
40億円超80億円以下の部分に対して 年1万分の70
80億円超の部分に対して 年1万分の65
当ファンドの投資対象である「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン マザーファンド」において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じて別に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
20億円以下の部分に対して 年1万分の80
20億円超40億円以下の部分に対して 年1万分の75
40億円超80億円以下の部分に対して 年1万分の70
80億円超の部分に対して 年1万分の65

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第3期計算期間末
(平成27年 2月23日現在)
第4期中間計算期間末
(平成27年 8月23日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
派生商品評価勘定派生商品評価勘定
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
第3期計算期間末(平成27年 2月23日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建761,337,544764,151,840△2,814,296
アメリカ・ドル349,276,520350,007,000△730,480
ユーロ101,988,900102,663,520△674,620
イギリス・ポンド235,781,784238,318,080△2,536,296
スイス・フラン74,290,34073,163,2401,127,100
合計761,337,544764,151,840△2,814,296

第4期中間計算期間末(平成27年 8月23日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建1,061,321,5561,056,944,0404,377,516
アメリカ・ドル579,154,053572,854,4006,299,653
ユーロ103,988,504105,210,400△1,221,896
イギリス・ポンド278,290,584277,392,720897,864
スイス・フラン99,888,415101,486,520△1,598,105
合計1,061,321,5561,056,944,0404,377,516

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第4期中間計算期間
自 平成27年 2月24日
至 平成27年 8月23日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第3期計算期間末
(平成27年 2月23日現在)
第4期中間計算期間末
(平成27年 8月23日現在)
期首元本額1,698,874,024円期首元本額660,739,547円
期中追加設定元本額224,605,918円期中追加設定元本額367,988,766円
期中一部解約元本額1,262,740,395円期中一部解約元本額123,021,575円

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