有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2022/01/26-2023/01/25)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.円建の外国投資信託であるダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)の受益証券への投資を通じ、先進国の国債*1、世界各国の上場投資信託証券等*2を主要投資対象とします。なお、世界各国の先物取引も利用します。当該外国投資信託において、原則として対円で為替ヘッジを行います。
また、マネー・プール マザーファンド受益証券へも投資を行います。
*1 先進国の国債とは、世界銀行の分類を参考に、ダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)の投資顧問会社が、「先進国」と定義した国の国債をいいます。
*2 この投資信託において「上場投資信託証券等」とは、投資成果または償還価額等が金融指標その他の指標等に連動することを目的とする投資信託証券、受益証券発行信託および債券、であって金融商品取引所に上場されているものをいいます。なお、「ETF等」ということがあります。
b.実質的な投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「ダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)」を選定し、また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・プール マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。
① 基本方針
ファンド・オブ・ファンズ方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.円建の外国投資信託であるダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)の受益証券への投資を通じ、先進国の国債*1、世界各国の上場投資信託証券等*2を主要投資対象とします。なお、世界各国の先物取引も利用します。当該外国投資信託において、原則として対円で為替ヘッジを行います。
また、マネー・プール マザーファンド受益証券へも投資を行います。
*1 先進国の国債とは、世界銀行の分類を参考に、ダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)の投資顧問会社が、「先進国」と定義した国の国債をいいます。
*2 この投資信託において「上場投資信託証券等」とは、投資成果または償還価額等が金融指標その他の指標等に連動することを目的とする投資信託証券、受益証券発行信託および債券、であって金融商品取引所に上場されているものをいいます。なお、「ETF等」ということがあります。
b.実質的な投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等の場合をいいます。)の発生を含む市況動向や資金動向等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドの運用方針の達成のため、投資先ファンドの具体的な投資先を重視し、主要投資対象として「ダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)」を選定し、また、余裕資金の運用のため、投資対象の流動性を重視し「マネー・プール マザーファンド」を選定しました。
③ 運用の形態等
ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。