有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年2月11日-平成30年2月13日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
| 1年決算型(為替ヘッジあり) | 1年決算型(為替ヘッジなし) |
| a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。 | |
| b.マザーファンド受益証券への投資を通じて、北米の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている、ハードアセット*を保有・運営する企業の株式および不動産投資信託証券を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指します。 * この投資信託において「ハードアセット」とは、インフラ関連施設や不動産といった、保有・運営することによりキャッシュフロー(施設使用料や賃料等の収入)を生み出す実物資産のことをいいます。 | |
| c.株式および不動産投資信託証券を合計した実質組入比率は、原則として高位を保ちます。 | |
| d.実質外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をはかります。 | d.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| e.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。 | |
ファミリーファンド方式により運用を行います。