有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年2月11日-平成30年2月13日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
信託金の限度額は、各ファンド合計で2,000億円です。
*委託会社は、受託会社と合意のうえ、信託金の限度額を変更することができます。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の商品分類および属性区分に該当します。
商品分類表
<各ファンド>
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する商品分類の定義について
属性区分表
<1年決算型(為替ヘッジあり)>
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
<1年決算型(為替ヘッジなし)>
(注)該当する部分を網掛け表示しています。
該当する属性区分の定義について
※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※ 商品分類および属性区分の内容については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
[ファンドの目的・特色]
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
信託金の限度額は、各ファンド合計で2,000億円です。
*委託会社は、受託会社と合意のうえ、信託金の限度額を変更することができます。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品の分類方法において、以下の商品分類および属性区分に該当します。
商品分類表
<各ファンド>
| 単位型・追加型の別 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) | |||
単位型投信
| 国 内
内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産
|
該当する商品分類の定義について
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 |
| 海 外 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 資産複合 | 目論見書又は投資信託約款において、株式、債券および不動産投信(リート)およびその他の資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とするものをいう。 |
属性区分表
<1年決算型(為替ヘッジあり)>
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | |||||
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信
資産複合 |
年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他 | グローバル (日本含む) 日本
欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
ファンド・ オブ・ファンズ |
なし |
<1年決算型(為替ヘッジなし)>
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | |||||
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信
資産複合 |
年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他 | グローバル (日本含む) 日本
欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
ファンド・オブ・ファンズ | あり
|
該当する属性区分の定義について
| その他資産 (投資信託証券(株式、不動産投信)) | 投資信託証券(マザーファンド)を通じて、主として株式および不動産投信に投資する。 |
| 年1回 | 目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。 |
| 北米 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| ファミリー ファンド | 目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。 |
| 為替ヘッジあり(フルヘッジ) | 目論見書又は投資信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるもののうちフルヘッジを行うものをいう。 |
| 為替ヘッジなし | 目論見書又は投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。 |
※ 商品分類および属性区分の内容については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
[ファンドの目的・特色]